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メディア出演

NEW 第20報 令和2年2月26日(水)渡邊章範院長が、朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から取材を受け、大阪府の感染者が一度陰性になったのに再び陽性になったことについて解説しました。

検査で陰性になったとしても、陽性になる理由

①実は、検査で陽性が出なければならない新型コロナウイルスが残っていたのに、検査で陰性という結果が出た。これを、偽陰性といいます。すべての検査において、実際には新型コロナウイルスがいるのに検査結果が陰性に出ることがあります。逆に、新型コロナウイルスがいなくて陰性にならなければならないのに陽性になる偽陽性もあります。検査を増やすと擬陽性が増えてしまうというジレンマがあります。

 

②検査が陰性でも必ずしも、新型コロナウイルスが全くいなくなったことを意味しているわけではありません。少量の新型コロナウイルスが残っていた時、検査では陰性と出ます。通常では、このまま、新型コロナウイルスが人間の免疫によって死滅するのが普通です。しかし、少量の新型コロナウイルスが、何らかの原因で再び増えることがあります。これを再燃といいます。イ.理由としては、免役と新型コロナウイルスのバランスにおいて、優勢だった免疫が落ち、ウイルスが、増えることに成功した。ロ.少量の新型コロナウイルスの中から変異を起こし、強い新型コロナウイルスになった。もともとRNAウイルスである新型コロナウイルスは変異を起こしやすいウイルスです。

 

③一度治ったが、再感染した。イ.確率的にはほとんどないと思われますが、第三者から別の新型コロナウイルスをもらって感染した。ロ.ドアノブなどに残された新型コロナウイルスを再摂取してしまった。新型コロナウイルスは、1週間ほど生き延びるという報告もあります。また、治ったと思っていても、便から新型コロナウイルスが出てきて、それを再摂取することは、理論的には考えられます。通常これらの場合、一度治ったことから、通常では抗体ができるため、再度ウイルスにかかっても、免疫がウイルスを追い出しやすくなり、症状も出ないことが一般的です。しかし、ウイルスによっては、抗体そのものができにくく、何度でもかかりやすいものもいます。また、個人の体質により、抗体ができにくい人もいます。

 

中国では、14%の人が新型コロナウイルスに再感染したという報告もあります。検査で陰性というのが実は、偽陰性で治っていなかったのか、新型コロナウイルスが変異して、初めに感染したときにできた抗体では効果がなかったのか、そもそも、抗体ができにくいウイルスで、何度でもかかってしまうのかなどの可能性があります。

 

もし、本当に、14%の人が再感染したという報告が、一度完治したのに感染するのであれば、通常ウイルスの変異の可能性が考えられます。また、ウイルスに、人工的な配列が挿入されており、再感染しやすい、もしくは、治ったと思っていても少量のウイルスが体内に残る性質を持っているのかもしれません。

 

中国・広東省の衛生当局は、新型コロナウイルスの治療を受けて退院した人の再検査で、14%から陽性反応が出たと発表した。(FNN.jpプライムオンライン2/27(木) 17:05配信から引用)

 

 

①大阪市は、2月29日から公立の幼稚園・小学校・中学校を休校にしました。

②遅れて、国は、3月3日から全国の公立の小学校・中学校・高校を春休みまで休校にしました。

上本町わたなべクリニック
医学博士・院長 渡邊章範医師
総合診療科で、高血圧が専門。トラベルクリニックも運営している。
微生物病研究所などにてRNAの研究を行ってきた。

 

 

 

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NEW 第19報 令和2年2月26日(水渡邊章範院長が、YAHOO!ニュースに、ネットに広がる新型コロナウイルスに関するデマについて、市川海老蔵氏が、新型コロナウイルスは熱に弱く、26度から27度で死滅するなど非科学的なブログ掲載をしたことについて等について解説しました。

海老蔵「熱い風呂」・中部大「アオサ」情報を識者否定 新型コロナめぐり怪情報20202262012(yahoo!ニュース谷本陵)

市川海老蔵氏が、新型コロナウイルスは熱に弱く、26度から27度で死滅するため、お茶を飲むこと・高温での入浴・香辛料の多量接種などが、新型コロナウイルスの対策になるとブログで書き込んだ。さらに、今はまだ新型コロナウイルスのワクチンは開発されていないが、ワクチン接種は意味がないとも記載していた。これらは科学的に正しいものではない。現在ブログの記事は削除されている。

「ウイルスは、一般的に15分から20分の煮沸で死滅します。2627度では死滅しません」

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NEW 第18報 令和2年2月26日(水)渡邊章範院長が、webニュースサイト『J-CASTニュース』から、取材を受け、ネットに広がる新型コロナウイルスに関するデマについて、中部大学が科学を冒涜するようなプレスリリースをしたこと等について解説しました。

海老蔵「熱い風呂」・中部大「アオサ」情報を識者否定 新型コロナめぐり怪情報20202262012J-CASTニュース編集部 谷本陵)

https://www.j-cast.com/2020/02/26380677.html

①中部大学の河原敏男教授と客員教授でランナム研究所の学術委員の林京子氏らが、論文作成中のインフルエンザA型のアオサの実験をもって、中部大学は2020220日、「海藻の『あおさ』にヒトコロナウイルス増殖抑制効果を確認 ─新型コロナウイルスでの効果にも期待」との研究データをプレスリリースした。これを琉球新報が「アオサがヒトコロナウイルスを抑制 『新型』へも効果期待 中部大チーム確認」と取り上げたことなどから、スーパーでアオサが売り切れる事態となった。現在、中部大学と琉球新報では、明らかに誤報・捏造にもかかわらず、『意図した内容』・『リリースの内容と違う形で受け止められている』という、いかにも読み手が悪いかのような表現で、WEBから掲載を削除したが、謝罪や経過報告もなく、大学が科学を冒涜する事態となっている。

「インフルエンザの研究で、新型コロナに効くかもしれないとは、大学のやることではありません」(J-CASTから引用)

②市川海老蔵氏が、新型コロナウイルスは熱に弱く、26度から27度で死滅するため、お茶を飲むこと・高温での入浴・香辛料の多量接種などが、新型コロナウイルスの対策になるとブログで書き込んだ。さらに、今はまだ新型コロナウイルスのワクチンは開発されていないが、ワクチン接種は意味がないとも記載していた。これらは科学的に正しいものではない。現在ブログの記事は削除されている。

「ウイルスは、一般的に15分から20分の煮沸で死滅します。2627度では死滅しません」(J-CASTから引用)

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NEW 第17報 2020年2月26日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)にスタジオ生出演し、2月26日(水)に出された、新型コロナウイルスの基本方針が医療崩壊を招くと解説しました。

①37.5度で、4日間は、自宅待機という、基本方針は、新型コロナウイルス以外の病気のほうが多く、患者と医療機関に混乱を招くだけ。。新型コロナウイルスにかかった人が、多くの医療施設を受診すると、爆発的な感染者拡大につながる。

②新型コロナウイルス患者が多くなった地域では、一般医療機関で、動線を分けるなどして、新型コロナウイルスを見るという方針は、検査もできず(検査は保健所が認めた人のみ)・薬もなく・ワクチンもなく・新型コロナウイルスに特徴的な症状もなく・医療資材も不足しており・新型コロナウイルスがさらに変異する可能性もある中で、現実問題として、クリニックでは、対応は不可能である。国が指定する800の専門外来でないと、何もできない。20年前のSARSの時は、大阪市立大学付属病院の発熱外来を設置した総合診療科に勤務していた。大学病院での、外来や3次救急の経験を踏まえての意見である。

③医療現場では、2月初旬から、マスク・消毒液が、医療用衛生資材販売会社からの注文が止まり、はや3週間が立った。現状では、在庫でしのいでいるが、資材不足の医療機関も出てきている。2020/02/26予算委員会で菅官房長官が、「メーカーが生産・輸入したマスクは在庫が不足する医療機関などに出荷されるため、店頭に並ぶまで時間がかかることも想定されるが、できる限り早く品切れが緩和されるよう増産態勢を要請している」と述べ、一般の店舗に出回らないのは、医療機関に回しているという趣旨の発言をしたが、現実には、医療機関には3週間にわたって供給がストップしている。嘘の答弁をせず、医療崩壊を防ぐためにも、本当の状況を周知し、医療機関に必要な資材を配るべきだ。

(参考)
首相、品薄のマスクは「出回るよう対応」 増産で余ったら「国が備蓄」毎日新聞 2020/02/26 20:46から引用
菅義偉官房長官も予算委で「メーカーが生産・輸入したマスクは在庫が不足する医療機関などに出荷されるため、店頭に並ぶまで時間がかかることも想定されるが、できる限り早く品切れが緩和されるよう増産態勢を要請している」と述べた。【野原大輔】

*マスクは、あくまで、感染者の咳が人にかかり感染を広げないためのものです。マスクで予防はできません。

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NEW 第16報 2020年2月25日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から、マスクが買えないことについて、アルコール消毒と洗濯で再利用する方法について解説しました。

①マスクの表面を消毒する。乾いたら殺菌完了。ネットに入れて洗濯機へ。

②ハンカチを使ったお手製マスク。ガーゼでもよいのですが、いずれもマスクよりも目が粗いのですが、大きな飛沫物は遮断できます。

 

*マスクは、あくまで、感染者の咳が人にかかり感染を広げないためのものです。マスクで予防はできません。

 

 

取材メモ
①令和2年2月25日、厚生労働省は、新型コロナ感染症に対する基本方針を発表しました。内容には具体性の乏しく、職場や学校に判断と責任を押し付けるものでした。
②国内のマスクが、新型コロナウイルス対策・花粉症対策・中国人観光客によるマスクの購入・中国人によるマスクの転売・中国製マスクの日本への輸入がストップなどの理由にマスクの入手が難しくなっています。国産マスクは、月1億枚(年12億枚)とされ、国民一人当たり、月に一枚の計算です。今までは中国産マスクが、月に3億枚(年40億枚)が輸入されていましたが、中国での製造中止と、中国国内でのマスク不足により、日本に届くことはないでしょう。数少ないマスクが転売屋によって、中国人が高値で購入しています。 

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医学博士・院長 渡邊章範医師
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NEW 第15報 2020年2月24日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から、厚生労働省が、新型コロナウイルス(武漢肺炎)が、感染早期から移行期に移り、感染爆発が起こるかどうかの分岐点に立っていると発表したこと、また、既存薬の、実験的投与をすることについて解説しました。

①すでに、感染経路の負えない市中感染が、全国各地で起こっていること、高齢者だけでなく、小学生から10代20代といった若年層も感染していること、特に20歳代女性は、重篤で人工呼吸器での治療を行っていることなど、事態は悪い方向に動いています。また、感染者と接触があったり、市中感染が疑われても、湖北省と浙江省とその濃厚関係者以外は、主治医ではなく、保健所の判断のもとでのみ検査ができるという、厚生労働省の恣意的な、検査体制を取っています。検査の実施については、各都道府県の判断により一律ではありません。

②厚生労働省は、国内感染早期のうち、今後の感染者数がどうなるかの分岐点である、国内感染早期の中の移行期に入ったと発表しました。まだ、次の段階の国内感染期には入っていないという判断です。

③国内感染早期・国内感染早期の中の移行期・国内感染期は、いずれも、今回厚生労働省が勝手に作った造語です。医学用語ではありません。その分類の定義も何の説明もありません。定義もせず、言葉を作り、さも科学的であるかのような言葉遊びをして、疑似科学で国民をだますのが厚生労働省です。ちなみに、国内感染早期と国内感染期に分けられて、今は国内感染早期と厚生労働省が発表したときには、感染経路の負えない人が出てきたら国内感染期だと説明していました。今すでに、感染経路が負えず、市中感染が起こっているにもかかわらず、厚生労働省が初めに自ら定義した、国内感染期ではなく、国内感染早期の中の移行期と発表しています。2度の記者会見でも矛盾の嘘をつくのが厚生労働省です。

 

(参考)ダイヤモンド・プリンセスの呆れた感染対策、厚労官僚はなぜ暴走したのか窪田順生:ノンフィクションライターライフ・社会 情報戦の裏側2020.2.20 5:35からの引用(ダイヤモンドオンラインより)

 

古くは薬害エイズ問題、消えた年金問題、そして近年では毎月勤労統計のデータ捏造、介護保険料の算出ミス、シベリア抑留者の遺骨が日本人のものではないと知りながらも放置していた問題などなど、厚労省は不祥事が絶えない。

ご存じの方も多いかもしれないが、厚労省の前身・厚生省は敗戦後、大陸や南方に取り残された日本人たちの復員・引揚事業を引き継ぐ形で、旧陸軍省と旧海軍省を吸収している。戦傷病者や戦争遺族に対する支援を厚労省が引き継いでいるのはそのためだ。

 

④2020年2月24日現在、日本の感染者数は、日本国内145人武漢帰国者14人クルーズ船691人です。イギリス領のクルーズ船の感染者を除けば、150人程度と多いとまでは言えません。しかし、検査できていない人が多いこと、また、韓国においては、1月20日に1人だったのが、2月24日に833人になったという、たった1か月で833倍になったという事例があり、警戒が必要です。

 

比較として、韓国での感染者は、韓国の累計感染者数の推移
2020年1月20日:1人
2020年2月11日:28人
2020年2月12日:28人
2020年2月13日:28人
2020年2月14日:28人
2020年2月15日:28人
2020年2月16日:28人
2020年2月18日:31人
2020年2月19日:51人
2020年2月20日:104人
2020年2月21日:156人
2020年2月22日:346人(死者2人)
2020年2月23日:556人(死者4人)
2020年2月24日:833人(死者8人)

⑤2020年2月24日現在、検査が必要と思われる人もできない人が多いという報道が絶えません。これは、検査が本当に必要な人に、普通の検査のように民間に任せると、厚生労働省の思惑通りにならないと考えているのは明白です。厚生労働省は、戦前の陸軍海軍の風土を持つ、大本営発表に思えます。厚生労働省の役人は、日本国憲法により、国民全体の奉仕者です。しかし、厚生労働省の役人の民よりも官が上であるという考えから来るのでしょう。

⑤2020年2月22日現在、厚生労働省は、新型コロナウイルスの治療薬がないため、インフルエンザ治療薬のアビガン・エボラ出血熱治療薬のレムデシビル・HIV治療薬のカレトアの実験的投与を開始したと発表した。

 

⑥アビガンについて

現在日本で使用できるインフルエンザ治療薬は、作用機序からタミフル系とゾフルーザに2種類に分類される。アビガンは、富士フィルムの子会社が開発した第三の作用機序を持つインフルエンザ治療薬である。しかし、動物実験で催奇形性が出たため、一般販売はされていないが、新型インフルエンザや鳥インフルエンザの人への感染などの時のために、200万錠が国が備蓄している。エボラ出血熱が発生したとき、フランスの論文で、アビガンがエボラにも効くのでは荷かという論文が出たことにより、エボラ出血熱での研究的投与もされている。

しかし、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が、2020年1月19日に当番組内で独自情報として紹介したように、今のところ、タミフル系・ゾフルーザ・アビガンの3系統すべて、製薬会社や研究機関は効果がないとしている。新型コロナウイルスが変異することで、アビガンの効果が出る可能性はなくもない。中国でも、新型コロナウイルスの治療において、ゾフルーザ・アビガンの同等薬を実験的にランダムに投与した実験もある。しかし、ゾフルーザ・アビガンは、日本が発売し、国際特許を持つ薬である。中国において新型コロナウイルスの発生という緊急事態であったとしても、パテント保有者の許可を取らずに投与することは違法である。通常は、パテント保有者から、交渉して譲り受ける必要がある。パテント保有者としては、無償で薬剤を提供する代わりにデータをもらうことが一般的である。中国には、多くの薬剤の投与経験があるため、WHOを通じてデータ提供を受けたいところだが、WHOが、中国の傀儡になっており、また、パニックの中国の論文やデータの信ぴょう性には、十分な解析が必要である。

 

レムデシビルについて

もともと、エボラ出血熱の薬として開発された。しかし、2013年から2016年にわたるアフリカでの治療において、治療効果が認められなことが判明した。ほかのRNAウイルスに効果があるのではという論文が出ており、今月アメリカで、新型コロナウイルス患者に投与し効果があったという報告がある。少数の論文では、薬出直ったのか、その他の原因で治ったのかが不明のため、慎重な対応が必要である。そもそも、3年間の治療で、もともとのエボラ出血熱の薬で治療効果がなかった薬ともいえる。

 

 

カレトラについて

HIV治療薬として、使用されている。ロピナビルとその効果を増強させるリトナビルとの合剤である。細胞内のHIVウイルスが、自らのエンベロープをプロテアーゼで切断することで、HIVウイルスが細胞内に入る。ロピナビルは、プロテアーゼ阻害剤であり、HIVウイルスが使用するプロテアーゼの効果を減少させることで、HIVウイルスが細胞内に入ることを阻害する。リトナビルは、プロテアーゼ阻害薬の分解抑制作用があり、結果的に同時投与するロピナビルが、分解されるのを抑制している。カレトラは、HIV治療薬として標準的に使用されている。なお、HIVもインフルエンザも、細胞に入ったHIVやインフルエンザのエンベロープを細胞内でプロテアーゼで切断し、細胞内にRNAウイルスを入れる。一方、コロナウイルスは、細胞の外で、細胞に入るときに、プロテアーゼで切断し、細胞内にウイルスを入れる。ウイルスによって、細胞への侵入経路は違う。中国でも、タイでも、日本でも投与例はあるが、本当に効果があるのかは今後の結果待ちとなる。日本でに2例の投与例では、残念ながら2例とも永眠している。タイでは、発症から8日目の投与で効果があった1例が紹介されているが、8日目では、自然治癒しただけではないかという意見も多い。また、他の2剤と比べて、副作用が大きいのが大きな問題である。

 

 

⑨新型コロナウイルスは、+の一本鎖RNAウイルスで、30Kbのゲノムを持つRNAウイルスについてはゲノムは最大。インフルエンザウイルスは、-の一本鎖RNAウイルス。エボラ出血熱は、-の一本鎖RNAウイルス。HIVは、+の一本鎖RNAウイルス。

 

⑩まとめとして、厚生労働省の非科学的で、疑似科学を使用し、非効率で、省益のみで、平気でうそを言う体質を改善するには解体しかない。

⑪2020年2月24日アメリカダウ工業株30種平均が、一時900ドルを下げた。今年最大に下げ幅である。株価が落ちる原因は様々だが、新型コロナウイルスの感染症の拡大とそれに伴う経済活動の低下を織り込みに入ったものと予想できる。株価は、新型コロナウイルスに対して楽観的であった。日経平均先物3月現(CME日経)(CME:シカゴ・マーカンタイル取引所)も1000円を超える下落をしている。日経平均は、連休前の2020年2月21日の終値は23386円。上本町わたなべクリニックの渡邊章範医師の見解では、1月10日からの、RNAウイルスを甘く見てはいけないと14回にわたり、テレビで、様々な角度から警告していたのに、今回の新型コロナウイルスは、中国の初期対応の遅れや日本での初期対応の遅れ、クルーズ船の対応の失敗などから、SARSの時の比ではなく、感染症として長期化し、マーケットとしてボロボロになるであると予測する。

 

取材メモ
①令和2年2月24日、厚生労働省は、国内感染早期の中の移行期という新しいフェーズに入ったと発表した。移行期において、感染爆発するかしないかの重要な分岐点であると指摘した。(国内感染早期・移行期・国内感染期は、いずれも、今回厚生労働省が勝手に作った造語です。その分類の定義も何もありません。定義もせず、言葉を作り、さも科学的であるかのような言葉遊びをして、国民をだますのが厚生労働省です。)
②令和2年2月22日、厚生労働省は、既存の治療薬を、実験的に新型コロナウイルス感染者に投与すると発表した。具体てきには、インフルエンザ治療薬のアビガン・エボラ出血熱治療薬のレムデシビル・HIV治療薬のカレトラ。 

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NEW 第14報 2020年2月21日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から、クルーズ船の全員が下船したことを受け厚生労働省のクルーズ船での検疫における隔離はどう評価すべきかについて解説しました。

令和元年1月10日から13回にわたり、ABCのキャストから、スタジオ出演並びに取材による出演の過程で、番組スタッフや国内外から独自に収取した情報を、医学博士として、生物学的に分析の結果、クルーズ船の全員が下船したこのタイミングで、クルーズ船の厚生労働省の対応は適切であったかどうかの総括をしました。

 

括として番組内で、

①【クルーズ船の隔離は失敗だったこと】

②【クルーズ船の基礎疾患の無い84歳女性が死亡したことは、船内に発熱後も1週間船内に閉じ込めていたことによる、厚生労働省の不作為による人災であること】

③【世界から日本の対応に批判をうけていること】

という医師としての見解を出しました。

 

これらの見解については、令和2年2月21日に結果を見て後出しで意見を述べたのではなく、令和2年1月9日の中国政府による59人(うち7人の重症者)の武漢での新型コロナウイルスの発生を受け、翌日の令和2年1月10日から13回にわたるABCのキャスト出演で、RNAウイルスは甘く見てはいけないと様々な警告を出してきた結果、最悪の結末を迎えたことを踏まえての科学者としての公式な見解です。

 

令和2年1月9日の発表を受けて、国立感染症研究所の忽那医師は、ヤフーニュースなどに、新型コロナウイルスを恐れることはないと3つの理由という記事を出しました。その理由として、感染者数が少ない、重症者が少ない、ヒトヒト感染はしないとしていました。この国立感染症研究所の忽那医師の判断が、日本の初期対応の遅れの大きな原因になったことは明らかです。この当時は、このような楽観論が、メディアでもネットでも主流派でした。煽りすぎという意見もよく出されていました。これらは、RNAの恐ろしさを知らない、医師・ジャーナリスト・コメンテーター・一般人によるものと思われます。忽那医師は、死亡した2人に抗HIV薬の実験的投与を行っていること、そして、患者の情報を、今後に治療に参考にしたい医師のカンファレンスでも医師にも重要な情報を十分に出しませんでした。

 

日本が、世界から失敗であったと思っている根拠。

①多くの海外メディアが、日本の検疫による隔離は失敗と報道している。

②ドル円相場が、109円で推移していたが、クルーズ船の隔離から2週間たって、下船の始まった2月19日から21日にかけて、111円に円安になっています。為替はいろいろな要因がありますが、日本における新型コロナウイルスの対応が、安心できないことを受けての円安と思われます。

 

2月18日(火)のドル円相場は、109.657-111.946(109円)

2月19日(水)のドル円相場は、109.849-111.591(109円~111円)

2月20日(木)のドル円相場は、111.11-112.255(111円)

2月21日(金)のドル円相場は、112.186-111.47(111円~112円)

 

国立研究開発法人 国立国際医療研究センター国際感染症センター
〒162-8655 東京都新宿区戸山1-21-1
電話番号:03-3202-7181(代表)

くつな さとし
忽那 賢志

国際感染症対策室医長
山口大学医学部卒業
関門医療センター初期研修医
山口大学医学部附属病院救命センター
奈良県立医科大学附属病院感染症センター
市立奈良病院感染症科
日本内科学会認定内科医
日本感染症学会専門医
インフェクションコントロールドクター
Certificate in Travel Health™ (International Society of Travel Medicine)
一般感染症、病院内感染症、免疫不全関連感染症、海外渡航後の感染症など幅広く診療する機会をいただいております。

 

(参考)

死亡女性、発熱から搬送まで1週間 菅氏「医師の判断」

2/21(金) 11:39配信 朝日新聞デジタルから引用
菅義偉官房長官は21日午前の閣議後会見で、新型コロナウイルスの集団感染が起きた大型クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号の乗客で、20日に死亡した東京都の80代女性について、「船内の医師の判断で、乗客の健康を最優先に対応していると聞いている」と述べた。

何でも医師の責任にしてますが、緊急事態のイギリス領土において、医師が意見を言える状態であったのでしょうか?

「医師の判断」 で1週間も放置されていたとなれば、当然、医師は殺人罪に問われますね。

殺人罪に問われるのは、厚生労働省ではないでしょうか?

遺族の判断を待ちたいと思います。

 

 

取材メモ
①令和2年2月21日、クルーズ船のすべての人が下船しました。
②令和2年2月5日から始まった、厚生労働省による検疫は適切だったのかについて検討しました。
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医学博士・院長 渡邊章範医師
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NEW 第13報 2020年2月20日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から、【クルーズ船の乗客2人が永眠したこと】、【中国政府が、接触感染・飛沫感染以外にエアロゾル感染があると公表したこと】について取材を受けました。

クルーズ船で感染した、2人に方が永眠されました。心からお悔やみ申し上げます。1人は、80歳代の男性(心不全・気管支喘息)・80歳の女性(既往歴無し)。2月5日の隔離から、5日・6日たった日に体調不良で下船して入院していました。治験的に抗HIV薬の投与も行われたそうです。

保菌者がくしゃみをすると、ウイルスは空気中に出ます。くしゃみの成分のうち大きなものはすぐに落ちますが、例えば、 インフルエンザウイルスは、0.1マイクロメートルですが、これに水分や痰のようなもので、およそ50マイクロメートルほどの微粒子となり、少し空気中を漂いますが、そのうち飛沫の水分が乾いたりすることで、落下します。一方、はしかは、はしかウイルスそのものだけで、空気中を漂うことができます。これを空気感染といいます。空気感染するのは、はしかウイルス・水痘ウイルス・結核菌です。空気感染は、飛沫核感染とも呼ばれています。

エアロゾル感染とは。サーズの時も、エアロゾル感染があったのではないかという論文(学説)はありましたが、今のところ、このような概念の医学用語はありませんし、医学的には、認められていません。そもそも、エアロゾルとは、空気中の微粒子のことで、霧や花粉・大気汚染物質などが当てはまります。つまりエアロゾル感染といえば、飛沫感染の微粒子も空気感染のウイルスもどちらも、微粒子のため、エアロゾルになるからです。中国政府は、接触感染でもなく飛沫感染でもないものもあると本日発表しましたが、その発表からは、単なる飛沫感染の説明でした。好意的に解釈すれば、飛沫感染と空気感染の間に当たるもので、空気感染ほどには、空気中を漂わないものの、ある一定時間狭く密集した部屋では、一定期間浮遊するものと言っているのかもしれません。それを受け手かどうかはわかりませんが、本日からクルーズ船の部屋の下の扉の空いている空間がビニールのようなものでおおわれる作業が行なわれましたが、なぜ今になってこのようなものを取り付けたかは明らかにされていません。廊下の空気が部屋に入って感染する可能性を考えて行われたのでしょうか?

トイレでの感染は、サーズの時にも知られています。糞便にウイルスがいるため、触ったり、糞便がトイレの水に入るとき、ウイルスと水分と糞便の微粒子が空気中に漂うことにより、それから感染します。特に、サーズの時は、中国のトイレの環境が悪かったためによくおこったといわれています。

エアロゾル感染という、飛沫感染と空気感染(飛沫核感染)の間に、空気中に一定期間漂うウイルスがあると仮定します。そのうえで、飛沫感染もエアロゾル感染も空気感染も、対策は、換気をすることです。実際、サーズが中国で発生したとき、ベトナムでは、徹底的に喚起したことで感染が抑えられたといわれています。新型コロナウイルスは、まだまだ謎だらけです。例えば、一般的には、ウイルス感染は、免疫の弱い、子供と老人に多いはずですが、中国でも世界でも、子供の感染は少ないです。ただし、感染症学会では、子供が少なく報告されているのは、しゃべれなかったり、症状を訴えられないからかもしれないと、今のところ、感染率が低いという結論は出していません。しかし、もし子供には感染しにくいのであれば、普通のウイルスとは違う何かしらのメカニズムがあることになります。

 

 

 

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NEW 第12報 2020年2月19日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から、【和歌山県の10代の子供が感染したことについて学級閉鎖させるべきかどうか】、【感染した外科医に手術を受けた人の感染を確認すべきかどうか】、【クルーズ船を降りた後の対応】について取材を受けました。

2009年の新型インフルエンザの時は、大阪府で、休校にしたことで、新型インフルエンザ感染が劇的に減りました。ただしその半年後には、子供の半数は、新型インフルエンザに感染することになります。新型インフルエンザは、子供に感染者が多かったこともあります。これらのことから、学級閉鎖をさせるかどうかですが、インフルエンザの5日間と比べて14日間の休校は社会的にできるかどうかということ、また、厚生労働省が、国内感染早期と言っておきながら、実質国内感染期である、重症者に重きを置くように政策転換したことも、休校にしない理由と考えられます。しかし、和歌山県知事の口からは、院内感染はあっても有田郡は大丈夫と根拠を示さずに発言したり、学級閉鎖なんか必要ないと、メリット・デメリットを勘案して発言しているのではなく、事態を小さく見せようとしているだけにしか見えません。

クルーズ船の隔離から2週間がたち、陰性が確認された方の第一陣が下船しました。クルーズ船では、感染が本日もあったため、検査で陰性であっても、検査のための検体を採取してから下船までに感染している可能性が残るため、クルーズ船下船後2週間の陸上隔離が必須と考えます。厚生労働省は、その必要はないと言っています。理由として、武漢帰国者で、14日間旅館などで隔離されて、最終日委員性が確認された方およそ600人のうち、自宅に帰ってから陽性が出た人は一人だけだからと言っています。しかし、特に、武漢帰国者第一便のホテル三ケ月のように、部屋の中に隔離して、廊下に出るのも禁止にしていた。そして、食事は、従業員が、廊下に置いた後、部屋に電話連絡の後、その弁当を取るといった、隔離者と従業員が接触しない対策を取りました。これは、うまく隔離が成功した例です。しかし、クルーズ船では、部屋に閉じ込めずに、船のデッキでの散歩をさせたこと、これは全く隔離にはなりません。また食事の配膳を、ルームサービスのように、スタッフが、隔離者に手渡ししていたこと、また従業員の感染者も多く出たこと、さらには、隔離者の検温をする、検疫官が感染したことなど、到底隔離したとは言えない14日間でした。アメリカやオーストラリアなどでは、クルーズ船を降りてから自国で14日間しっかりと隔離させるということにしています。日本では、交通交通機関を使って自宅に帰らせるといった、愚策を行っています。厚生労働省は、感染が出たら、責任を取る必要があります。

感染した外科医の手術を受けた人が、潜伏期間の14日以内であれば、検査の候補になりますが、その前だと、優先順位は低いと思われます。

 

 

 

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NEW 第11報 2020年2月18日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から、厚生労働省が【受診の目安】を定めたことについて取材を受けました。

受診の目安は、新型コロナウイルスに固有のものがなく、いわゆる風邪症状を引き起こす、ウイルスや細菌の症状と変わりなく、目安を示す必然性が見いだせない。厚生労働省は、国民の安心のために記者会見を行っていると思ってるのだろうが、逆に国民の不安に拍車をかけており、国民の引きこもりを助長している。中国の科挙に起源をもつ、日本の官僚による新型コロナウイルスに対する日本の対応は、中国が新型コロナウイルス対策に失敗したのと同じ体質である。

府では、「帰国者・接触者相談センター」には、4人が電話相談を受け付けパニックに。

【厚生労働省のHPから抜粋】
次の症状がある方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。

●風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている。
(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)

●強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある。

※ 高齢者や基礎疾患等のある方は、上の状態が2日程度続く場合

 

 

 

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NEW 第10報 2020年2月17日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から、厚生労働省が新型コロナウイルスの発生状況を【国内発生早期】とし【帰国者・接触者相談センター】を設置し、【非公表の800の専門外来】を設置したことについて取材を受けました。

現況は、上本町わたなべクリニックの医学博士の渡邊章範院長は【国内感染期】に移っていると考える。非医師と思われる24時間体制の電話相談だけの【帰国者・接触者相談センター】は、【非公表の800の専門外来】に紹介できる数も少なく(1病院が1日5人見たとしても4,000人が限度)、非医師による選別がその基準もあいまいなため、紹介してもらえない人がでてきて、単なるガス抜きでしかならないと思われる。(2月という一番寒い時期に基準に該当する人は、国内で、毎日30万人はいると予測できる。)また、検査が今まで300件から3,000件になる体制をとるといっているが、それでは、1専門外来あたり、現状では1日0.75人、増えても3.75人しか検査できない計算になり、十分な検査ができない。実際は、クルーズ船や武漢帰国者の検査が残っており、専門外来の検査枠はその半分程度と予想される。

*参考*
次の症状がある方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。
・風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている。
(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます)

・強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある。

実際、院内感染を起こした、和歌山県有田病院の外科医師に感染期間中に2回通院した患者さんも、現在症状がないからと言って、検査してもらえない状況が続いている。

濃厚接触者に検査を行うのが【国内発生早期】であり、検査をしないのであれば、【国内感染期】に移っていると考える。ここに厚生労働省の記者会見の矛盾点が読み取れる。現実には、有田病院の入院患者の検査で手がいっぱいで、それ以上検査できないのが現状と考えられる。

ただし、【国内感染期】にかじを切るために対応して、中国と同じような感染に備えることは、検査の民間委託なども含めて、クルーズ船の対応を甘く考えて、厚生労働所の官が優れており民は劣るといった考えを持つ前例主義が国際的非難と多くの感染者を出したことを考えると、第一歩を踏み出したといえる。ただし、検査の民間委託と簡単に言っても、民間の検査者や検体運搬者が、感染や死亡のリスクを伴うことは指摘しておきたい。

【帰国者・接触者相談センター】により、厚生労働省の省益が増えたとみるべきである。


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厚生労働省のHPから抜粋(令和2年2月17日現在)

国民の皆さまへメッセージ

国民の皆様におかれては、風邪や季節性インフルエンザ対策と同様にお一人お一人の咳エチケットや手洗いなどの実施がとても重要です。感染症対策に努めていただくようお願いいたします。

次の症状がある方は「帰国者・接触者相談センター」にご相談ください。

●風邪の症状や37.5℃以上の発熱が4日以上続いている。
(解熱剤を飲み続けなければならないときを含みます。)

●強いだるさ(倦怠感)や息苦しさ(呼吸困難)がある。

高齢者や基礎疾患等のある方は、上の状態が2日程度続く場合

センターでご相談の結果、新型コロナウイルス感染の疑いのある場合には、専門の「帰国者・接触者外来」をご紹介しています。マスクを着用し、公共交通機関の利用を避けて受診してください。

【多くの方が集まるイベントや行事等の参加・開催について】
多くの方が集まるイベントや行事等に参加される場合も、お一人お一人が咳エチケットや頻繁な手洗いなどの実施を心がけていただくとともに、イベントや行事等を主催する側においても、会場の入り口にアルコール消毒液を設置するなど、可能な範囲での対応を検討いただけますようお願いいたします。

======================
大阪府のHPから抜粋(令和2年2月17日現在)

府民向け相談窓口について

新型コロナウイルス感染症の発生に伴い、府民の皆様からの健康相談に応えるため、令和2年1月29日(水曜日)に下記のとおり電話相談窓口を設置いたしました。

 

【相談窓口】

専用電話 06-6944-8197
ファクシミリ 06-6944-7579

【相談受付時間】
午前9時から午後6時まで  (土曜・日曜・祝日も対応)
※一般的な質問は大阪府ホームページ等を参照してください。

 

帰国者・接触者相談センターについて

新型コロナウイルス感染症に感染が疑われる場合に、どこの医療機関を受診すべきかがわからないという府民の方々への不安を軽減し、また、患者を診療体制などの整った医療機関に確実につなぐために、下記のとおり保健所に「帰国者・接触者相談センター」を設置いたしました。

【相談対象者】
次のアからウのいずれかに該当する方(ただし、渡航先・居住地等について以下の条件に厳密に該当しない場合も相談対象とします。)

ア:37.5℃以上の発熱かつ呼吸器症状があり、発症前14日以内に中華人民共和国湖北省及び浙江省に渡航又は居住していた方

イ:37.5℃以上の発熱かつ呼吸器症状があり、発症前14日以内に中華人民共和国湖北省及び浙江省に渡航又は居住していた方と濃厚接触した方

ウ:発熱または呼吸器症状(軽症を含む)があり、新型コロナウイルス感染症の患者と濃厚接触した方

※濃厚接触とは
同居又は長時間の接触(車内等)、疑い患者への診療・看護・介護の施設、たんやつばなどに直接触れた可能性が高い場合

======================

済生会有田病院は、同僚医師などの感染も確認されたため、院内感染がわかった。通院していた患者さんは、症状がなければ検査してもらえない状況で、無症状保菌者が、和歌山県有田郡でいる可能性が高くなる。

帰国者・接触者外来を受診できるのは、4日以上の症状があり、「帰国者・接触者相談センター」で許可をもらった方のみに、受診できる病院の紹介がある。800の病院ということだが、非公表とされる。今までの1日の検査が300件だったのが、これから3000件に増やす予定とのことだが、実際に正確でブレのない検査が確立するのに時間がかかること、また、3000件では、800の病院では、1日3~4人しか検査できない状況に過ぎない。ただしこれからの感染の拡大期において、準備をするということでは、前進である。

令和2年1月17日の厚生労働省の会見で、現在は、感染者が追跡可能な時期で、隔離が必要な時期【国内発生早期】と発表した。しかし、すでに、感染の経路が負えない人が5人ほどいることからも、実際には検査ができていないだけで、潜在患者は大勢いると考えられる。市中感染がすでに起こっている、【国内感染期】に当たると思われる。

【国内発生早期】
感染者の経緯を特定し、感染者を隔離することで、感染の増加を食い止める時期。この時期に感染が拡大したときの対応の物理的・人的措置をしておく必要がある。濃厚接触者を検査で確認する時期。

【国内感染期】
市中感染が常にあるものとして、行動が必要な時期で、重症者になる人を減らしたり、重症者になった人が、致死にならないように対応をする時期。

これらは、厚生労働省の役所用語で、連続して起こり、分離できるものでもなく、中国の状況から、日本国内の感染期は起こるのは必然のため、先読みしてそれに備える必要がある。厚生労働所の対応は、後手後手にしか見えない。

国内感染期になると、病気そのものの心配だけではなく、日本国内の経済に悪影響が出てくる。また、中国国内の経済も困窮すると考えられ、中国経済と結びつきの強い、関西は、トリプルパンチを食らう可能性がある。厚生労働省の前例主義を捨て、先読みで対応し、国難を乗り切るべきである。

 

 

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NEW 第9報 2020年2月12日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から、和歌山県有田郡の済生会有田病院の外科医師が新型コロナウイルスにかかったことについて取材を受けました。

済生会有田病院は、有田郡(湯浅町・有田川町・広川町)の人口4万人の中核病院で、男性医師が、新型コロナウイルスに感染が確認された。この医師が体調不良のため、病院を欠勤した日に来院した農業を営む男性も、新型コロナウイルス感染症に感染していたことがわかり、現在重篤な状況である。病院内では、医師と農家が同じ日には有田病院にいないことから、院内感染ではない可能性がつよい。ただし、令和2年2月14日現在、感染の可能性のある方4人の検査が行われており、第3者を介した感染は考えられるが、農家の人が初めて症状が出てからおよそ5日後で、感染医師がすでに病気欠勤している日に有田病院を受診していることから、院内感染の可能性は低い。別の感染ルートなのか、もしくは、有田郡内での待ちの中で偶然、医師と農家の人が商業施設などでたまたま出会っていたのかは不明。厚生労働省は、結果も定ま間ない中、院内感染と言い切り、和歌山県は、院内感染ではないと言い切るという異常事態が発生している。

神奈川県の80代女性が、肺炎で死亡した。前日の検査の新型コロナウイルスの結果がわかり、日本国内で初めての新型コロナウイルスの死亡者であることがわかった。義理の息子がタクシー運転者で、新型コロナウイルスにかかったことも判明したが、現時点で、女性と、息子の接触があったかどうかは不明。

クルーズ船の219人(正確には、イギリス船籍のため、国際法上イギリス領内)と武漢からの帰国者12人を除くと日本国内の感染者は24人。北海道から沖縄まで感染が相次いでおり、今後も、数多くの感染者が出ることが予想される。

病院では、レントゲンなどによる肺炎の確認までしかできない。現在、、厚生労働省は、湖北省・浙江省関係者以外の呼吸器症状や肺炎症状だけでは、厚生労働省が独占している、新型インフルエンザの検査を受けることができない。水際対策に、アメリカのように世界の70か国以上が行っている、中国からの全面入国禁止と、日本からの中毒への渡航制限(レベル4)をしなかったことで、水際作戦は完全に失敗した。次に国内感染者がいるると疑っても検査ができない状況は、中国と同じお粗末な状況だ。中国政府が、武漢市の99%の1000万人に対して検査を行ったと発表したが、ネット上で、検査が受けれていないという非難が殺到しており、そもそも、武漢の人口1100万人のうち500万人が、武漢閉鎖前に脱出していることにも整合性が取れず、さらに、遺伝子検査を1000万人分を行うための試薬・機械・人員が、短期間で正確に行うことは不可能である。

令和2年2月14日現在、多くの、新型コロナウイルス保持者が、日本国内に検査もできずにさまよっていると考えられる。

 

 

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NEW 第8報 2020年2月12日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)にスタジオ出演し、『クルーズ船から4名の重症患者が出たことや乗客・乗務員3771名のうち174名の陽性者が確認され、まだ3,000名以上が検査できていないことなどについて、医学的・分子生物的観点から解説しました。

①暫定的ではあるが、検査した人の感染率は30%を超える。乗客乗務員3771人中174人感染確定のため、全体では、5%の感染率だが、今後、今日感染が確認された方からの感染者が今後も発生するため、エンドレスに感染者が膨れ上がると予想される。

②そもそも、コロナウイルスは、RNAウイルスであり、変異がしやすいため、感染が広がっている可能性がある。中国でも、すでに変異が起こっているとの発表もある。

③感染が広がっている背景に、研究所での遺伝子操作による人工的な配列がウイルス内に取り込まれている可能性を渡邊医師が独自見解としてテレビ放送で指摘した。

④20年前のサーズの時も、厚生省は、民間には、検体を検査しないように指導した。

⑤今回も、厚生労働省は、民間には、検体を検査しないように指導している。厚労省は、国立感染症研究所だけで十分に検査ができると初めはいっていたが、今日になって、厚生労働大臣が、国立感染症研究所だけではクルーズ船の全員の検査が困難と発表。

⑥総理大臣が、令和2年2月12日、検査の民間委託を検討していると初めて言及。厚労省主体のクルーズ船の扱いに根を上げたと思われる。

⑦検査が、今は1日300人が限界としている。また、陰性の人が陽性になったり、陰性の方が陽性になったりしている。これは、検体の採取の問題とRNAの検査(RT-PCR)であることがポイントになる。つまり、RT-PCRという検査は、簡単な検査ではない。初期設定において、検査の信頼性を大きく左右する、ベストなプライマーが見つかっていないのではないかと渡邊医師が独自見解をテレビ放送で指摘。本日、総理大臣が、1日1000人の検査体制を作ると発表。

⑧重症化する人は、基礎疾患を持っていたり・インフルエンザや肺炎球菌などのほかの感染症も併発している場合もあること、もともとの免疫の低さや、船内という環境によるストレス、ウイルスの変異が考えられる。(中国国外での初めての死亡者は、フィリピンに滞在した中国人で、新型コロナウイルスだけではなく、インフルエンザ、肺炎球菌にも感染していたことがわかっている。死亡の原因は武漢肺炎単独なのか・インフルエンザ単独なのか、肺炎球菌単独なのか、重複感染したからなのかはわかっていない。)

⑨乗員には、外国人も多く、スマホで、母国のメディアや政府に現状を報告しており、まるで、日本が感染の中心であるという国際的イメージがついてしまっている。

⑩横浜発着の国際クルーズ船だが、運営会社は、アメリカ。船籍は、イギリス。このため、クルーズ船は、イギリスの法律の下にあり、日本の法律は適応されない。このことも、対応の遅れの原因。厚労省は、日本の検疫法にのっとり検査などを行っているとの解釈。

取材メモ

令和2年2月12日「日本への早期の一時帰国や中国への渡航延期を至急ご検討ください」と外務省が発表。

湖北省に加え、令和2年2月13日午前0時浙江省からの入国拒否と総理発表。

ダイヤモンド・プリンセス号から、重篤患者が4名でて、現在、ICUにて人工呼吸器をつけていると発表される。60代から70代の男性で、基礎疾患があることも発表された。

ダイヤモンド・プリンセス号の3711人(乗客2666人、乗務員1045)のうち、合計174人の感染が確認された。

検査できていないおよそ3000人の検査が、国立感染症研究所では、すぐにはできないと、厚生労働大臣が発言。

 

 

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NEW 第7報 2020年2月5日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から、クルーズ船のコロナウイルス感染患者が31人中10名が陽性とでたことについて取材を受けました。

クルーズ船は、多くの国の人が共同生活をするので、感染症が広がりやすい。上本町わたなべクリニックでは、クルーズ船の乗務員向けの健康診断を行っているが、普通の健康診断と比べて、普通には検査できないような特殊項目が多く、内容の濃いものとなっている。その点から、検疫が始まった2月3日から隔離を始めたほうが良かったと思われる。
検査を受けた人が273人のうち2月5日現在結果が出ているのは、31人。
31人のうち10人が陽性なので、暫定的ではあるが、感染率が30%を」超える。
国際クルーズ船に乗船できる乗客や乗務員は、一般的には、健康な方であり、重い症状の方もいないことから、新型コロナウイルスは、1年やそこらで絶滅するのではなく、長期にわたり、世界的に感染すると予想される。
そもそも、コロナウイルスはRNAウイルスであり、変異がいやすく、様々な環境に適応可能な、ウイルスが新生される危険が常にある。
取材メモ

ダイヤモンド・プリンセス号に横浜から香港までクルーズ船に乗っていた中国人が、香港で新型コロナウイルス感染症であることがわかりました。

3711人(乗客2666人、乗務員1045)のうち、症状のある方・濃厚接触者の273人から検査を行い、令和2年2月5日に31人の結果が出た方のうち10人が陽性でした。サンプル数が31と少ないですが、現段階では、暫定値として30%以上の感染率ということになります。検査は現時点で、およそ6時間の時間がかかり、一度に20人しかできない状況です。すべての結果は、今後の新型コロナウイルスの広がりに大きな示唆を与えることのなります。ただし、3771人のうち273人が、厳密に選ばれたとしても、未検査の人に感染者がいないとは言えません。また、陰性の方も再検査で陽性になることもあります。

令和2年月5日に感染が確認した10人の国籍。

日本3人、中国3人、オーストラリア2人、米国1人(乗客9人)・フィリピン人1人(乗務員1人)

2月5日から、14日の船室での隔離が決まった。

 

 

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NEW 第6報 2020年1月31日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)にスタジオ生出演し、新型コロナウイルスが初めて日本人に感染したことについて解説しました。

WHOから緊急事態宣言が出された、コロナウイルス感染症について、マスクの買い占めが行われているが、予防法は、手洗い・アルコール消毒が有効。マスクは、あくまでも、感染している人が、咳を周りの人にふりかけることを防ぎ感染拡大を防止するためのものであって、マスクをしても、予防にはならないと指摘しました。
取材メモ

令和2年1月31日、WHOが、新型コロナウイルスの発生状況について、緊急事態宣言を出しました。2月1日午前0時から発令されます。

令和2年1月31日、日本は、中国全土への渡航に関して、不要不急の渡航をやめる(レベル2)を出しました。武漢など湖北省に対し、引き続き渡航中止を勧告(レベル3)しています。

令和2年1月31日、日本は、湖北省に2週間以内に滞在歴のある外国人と、湖北省発行の中国旅券を所持する外国人は、特段の事情がない限り当分の間、入国を拒否すると表明した。

令和2年1月31日、アメリカは、アメリカ国民に対し中国への渡航に関して、退避勧告(レベル4)を出しました。

 

 

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NEW 第5報 2020年1月29日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)にスタジオ生出演し、新型コロナウイルスが初めて日本人に感染したことについて解説しました。

2019年末から中国の武漢で発生している新型コロナウイルス感染者が、6,000人を超えました。日本国内で、2020年1月28日奈良県に住む中国人ツアーの観光バスの運転手が、新型コロナウイルスに感染していたことがわかりました。さらに、大阪に住む、この観光バスに乗っていたとされる、バスガイドも入院し、2020年1月29日に新型コロナウイルスに感染しているかどうかがわかるそうです。また、公共交通機関が閉鎖された武漢市内にいる日本人のうち帰国希望者の第一陣が本日帰国しました。
取材メモ

令和2年2月29日世界での感染者数が6,000人を超えました。

令和2年2月29日武漢の閉鎖に伴い、武漢在住日本人のうち帰国希望者のうち第一陣の206人がチャーター便で帰国した。 そのうち体調不良の方や問診により12人が入院となった。140人は、自宅に帰らずに、ホテルなどで経過観察するとなっている。 潜伏期間は1~14日とされているので、本来であれば、すべての武漢からの帰国者は、14日の隔離の後、自宅に戻る必要がある。潜伏期間中や潜在感染者の場合、自宅などに帰った時に、ほかの人に感染させる可能性があるからである。帰国のために、尽力するのは、正しいが、帰国後の対応は、お粗末としか言えない。2人は、新型コロナウイルス検査を拒否して、帰ったという。

厚生労働省によると、初めての日本人感染症になったバス運転手のバスに乗った武漢からのツアー客には肺炎症状のような人はおらず、すでに観光を終え帰国しているそうです。 2020年1月28日に感染が確定したバスの運転手は、新型コロナウイルスに感染しているけれども、症状が出ない、『潜在感染者』の可能性が示唆されます。(武漢の観光客が、潜伏期間中で、バスの運転手に感染させ、自身も帰国後発症した可能性はある。)日本人の初めての新型コロナウイルス感染者であり、日本で初めてのヒトヒト感染となります。 また、2020年1月29日には、この観光バスに乗っていたツアーガイドも感染の恐れがあるとして、現在、検査中です。 詳細は、まだ明らかにされていませんが、2つの可能性が出てきます。

ケースA
武漢の観光客がバスの運転手に感染させ、バスの運転手がツアーガイドに感染させた。海外(中国以外)例では、この場合、世界初の3次感染の実証になるかもしれません。なお、中国国内は、混とんとしており、どのようなルートで、ヒトヒト感染により、何人の人をウイルスが渡り歩いたかは、調査しようもない状況なので、不明と思われます。

武漢の観光客(1次感染者)

バスの運転手(2次感染者)

ツアーガイド(3次感染者)

ケースB
武漢の観光客が、バスの運転手とツアーガイドの二人に感染させた。

武漢の観光客(1次感染者)

バスの運転手(2次感染者)+ツアーガイド(2次感染者)

欧米での研究(イギリスのランカスター大学とグラスゴー大学、そしてアメリカのフロリダ大学の研究者からなる研究チーム)では約95%の感染者は自分が感染していることがわかっておらず、そのため、他の人に知らず知らずのうちに感染させている“潜在感染者”で、感染していると診断された人々の数(公表数)は、感染者のわずか5%に過ぎないという説。

武漢市の人口は、1,100万人だが武漢閉鎖前に500万人が脱出しているとされている。残っている600万人は、12月初めから感染が起こっているとすると、すでに2ヵ月になり、多くの人が、ウイルスと関わっている可能性が高い。自覚症状のない人が、ウイルスにかかっていないのか、それとも潜在感染者なのかどちらかわからないが、WHOの推計では、1人が3人に感染させるとしているため、多くの感染者・潜在感染者がいても矛盾しない。

ワクチン・・・まだないが、オーストラリア・アメリカで生産の準備開始。日本政府も株を手に入れた模様。ただし実用化には、時間がかかる。

薬・・・抗HIV薬などが、新型コロナウイルスに効果があるかもしれないという意見もあるが、2020年1月28日にヨーロッパの研究者グループから電話で渡邊章範医師が独自に入手した情報によれば、効果があるものはない。

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NEW 第4報 2020年1月29日、MBSちちんぷいぷい(13時55分から15時49分)から上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受け、「新型コロナウイルスの終息について」について解説しました。

令和2年2月29日武漢の閉鎖に伴い、武漢在住日本人のうち帰国希望者のうち第一陣の206人がチャーター便で帰国した。

そのうち体調不良の方や問診により12人が入院となった。140人は、自宅に帰らずに、ホテルなどで経過観察するとなっている。

sarsは、終息までおよそ8か月かかった。

今回は、今のところ、終息時期はわからない。

潜伏期間が1~14日と言われているため、15日以上新規患者が発生しない必要がある。

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NEW 第3報 2020年1月22日、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から取材を受けました。

2019年末から中国の武漢で発生している新型コロナウイルス感染者が、440人を超え、死者が9人になり、人から人への感染も考えられると中国政府が発表しました。アジア以外でアメリカシアトルでの感染も確認されました。渡邊章範院長の見立てから、感染者はその100倍ではないかと推察しました。
取材メモ

確認された感染症者の100倍くらいは、新型コロナウイルス感染の疑いの恐れがある。

新型コロナウイルスが、人という新しい宿主で、自己の遺伝子を増殖するときに、人に感染性の高いウイルスに変異を起こす可能性がある。

ウイルスには意思はないが、RNAという遺伝子そのものが遺伝子を残そうとする性質がある。たまたま起こった遺伝子の変異が、人に対する感染性が強く・致死性の高いウイルスになる可能性は常にある。

変異ウイルスがパンデミックするようになるかどうかは、変異の結果論に過ぎない。現時点で、どこまで進行するかは、だれにも予想できない。

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NEW 令和2年1月21日(火)MBS ちちんぷいぷい(13時55分~15時49分)から上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受け、「成人T細胞白血病」について解説しました。

令和2年1月21日火曜日MBS ちちんぷいぷい(13時55分~15時49分)から上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受け、「成人T細胞白血病」について解説しました。
取材メモ

成人T細胞白血病とは

HTLV‐1と呼ばれるレトロウイルスが人の白血球の中のT細胞に感染し、30年から60年の潜伏期間を過ぎて発症する。 発症は、ウイルスによる異常なT細胞の増殖によるもので、花細胞が特徴的な、がん化したATL細胞がみられるようになる。 潜伏期間が長いため、母子感染したとしても成人になってから発症するため、ATL(成人T細胞白血病)と呼ばれる。好発年齢は、40歳から60歳台である。 ただし、感染していても発症しない人が多い。感染者(キャリア)のうち年間発症率は、065%で、生涯発症率は、5%である。

HTLV‐1の感染者(キャリア)は、日本では、九州(特に沖縄、鹿児島、宮崎、長崎は、5%で全国の3割を占める。)に多い。そのほかには、太平洋に面する僻地に多いとされる。これらの遺伝子は、縄文人の生き残りともいわれている。(弥生人により僻地に追い込まれた。)今では、その子孫が各地に移動して、他府県でも見られる。日本国内には、およそ110万人のキャリアがいるといわれている。

HTLV‐1の感染経路は、母親からの母乳による母子感染・性交渉・輸血である。

感染は、血液検査で検査できる。精密検査には、骨髄検査やリンパ節の生検を行う。

治療法は、抗がん剤・造血幹細胞移植などである。ATLの90%は、CCR4抗原が陽性なことが多いため、分子標的薬のモガムリズマブが有効とされる。

急性型・リンパ腫型・慢性型・くすぶり方の4つのタイプがあり、この順番で予後不良である。また、予後を決める5つの因子があり、LDH高値、Ca高値、40歳以上、全身状態不良、総病変数である。

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NEW 第2報 朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から取材を受け『新型コロナウイルス感染者が初めて日本で発生していたこと』について解説しました。

令和2年1月16日木曜日朝日放送のニュース番組『キャスト』(15:50~19:00)から取材を受け、上本町わたなべクリニック院長の渡邊章範が『新型コロナウイルス感染者が初めて日本で発生していたこと』について解説しました。
取材メモ

2019年末から中国の武漢で発生している新型コロナウイルス感染者が、発生源といわれる、武漢の海鮮市場に立ち寄っていない、30歳代の中国人が、1月3日に発熱し、1月6日に日本の検疫をすり抜け、日本国内で発生していることが、令和2年1月16日にわかりました。

①検疫の問題点:今回のように、解熱剤を飲んでいたり、また、潜伏期間中であれば、検疫所では、発見できない。

②中国政府は、初めの発表では、人から人への感染はないと強調していましたが、その後、海鮮市場で働いていた男性患者から、海鮮市場に行っていない、嫁への感染がみられたということです。これは、人から人に感染できる能力を、新型コロナウイルスが持っていることを意味します。

③神奈川県在住で、武漢にいかれて、新型コロナウイルス感染者となった、30代男性も、武漢の海鮮市場に行っていないということから、この男性は、誰かから、新型コロナウイルスをもらったということが言えます。

人から人への感染は見られないであるとか、濃厚感染は見られるが心配することがないと言い切る意見は、生物学的に間違いです。
新型コロナウイルスが、人の体内という未知の環境で、自己のウイルス遺伝子の増殖を起こすと、必ず、変異が起こります。その変異の中には、人に感染しやすいウイルスが出現する可能性は、捨てきれません。科学的な見地からではない先読みは大変危険です。

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NEW 朝日放送のニュース番組『キャスト』(15時50分から19時)から取材を受けました。

令和2年1月10日金曜日朝日放送のニュース番組『キャスト』(15:50~19:00)から取材を受け、上本町わたなべクリニック院長の渡邊章範が2019年から中国の武漢で発生している新型コロナウイルスについて解説しました。
取材メモ

①コロナウイルス…風邪症候群を引き起こすウイルス。風邪症候群のうち10%から20%が、コロナウイルスが原因と考えられている。
②2002年の変異コロナウイルス…中国やアジアで流行した、重症急性呼吸器症候群 Severe acute respiratory syndrome SARS(サーズ)。こうもりのコロナウイルスがハクビシンで変異し、SARSコロナウイルスが人に感染。致死率10%。
③2012年の変異コロナウイルス…中東で流行した、中東呼吸器症候群 Middle East respiratory syndrome MERS (マース)。ラクダのコロナウイルスが人に感染。SARS2013年には、人人感染も確認されている。致死率35%。現在も終息していない。

2019年12月ごろ中国の内陸部の武漢で発生したとされる新型コロナウイルスは、中国の発表では、59人の感染者で、重傷者は7人で死亡者は確認されていない、人から人への感染は確認されていないと発表されている。野生動物などを販売する海鮮市場に行った人が原因不明の肺炎になっており、サーズでもマースでもない新型コロナウイルスであると報道された。

しかし、2020年になってからの情報が、2020年1月10日現在報道されていないため、このウイルスの、感染力や重症度は不明である。さらに、中国武漢を訪問した香港人48人や韓国人1人も肺炎症状が発生しており、新型コロナウイルスの発生かどうかが注目されている。

 

これらの方が、新型コロナウイルス感染者である場合、人から人への感染(人から医療従事者ではない一般人)する能力を持つウイルスが発生している可能性も否定できない。人から人への感染の起こるウイルスが新生されると、免疫を持たない多くの人に感染しパンデミックになる可能性が高く予断はできない。2020年1月10日現在のところ、中国からの情報があまりにも遅く少ないため、中国武漢と直行便のある関空・大阪・関西としては、注視しなければならないニュースである。

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NEW  MBS ちちんぷいぷいで「ゾフルーザ耐性変異株」について渡邊章範院長が生出演解説

令和元年12月2日月曜日MBSちちんぷいぷい(13時55分から15時49分)の生放送に上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長がスタジオ生出演し、「ゾフルーザ耐性変異株などの最新インフルエンザ情報」について解説しました。

 

メモ

①ゾフルーザ耐性変異株といえども、基本的にゾフルーザの効果が落ちているものの効果がないわけではない。

②2019年11月28日に東大医科学研究所から出された論文は、ネズミの動物実験に過ぎず、現在わかっている、人の研究とかい離がみられる。

③ただし、変異率が多く、研究がそろっていないため、感染症学会は、12歳未満の患者への投与は見合わせるべきとの提言を出している。

④インフルエンザウイルスは、RNAウイルスのため今後どのようになるかの見通しが立たないが、必ずしも悲観すべきものだけではない。

⑤現在、様々な賛否両論の研究結果を待っている状態です。その中で正しい情報を選択し、科学的に正しい知識の蓄積が必要です。

 

【メディア関係者の方へ】

2019年12月現在上本町わたなべクリニックでは、インフルエンザウイルスのゾフルーザ耐性変異株に関する情報を多く入手しています。2019年11月28日の東大医科学研究所の論文のほか、変異株の人から人への感染などの研究について、偏った解釈での報道がなされています。科学的に正しい報道が必要ではないかと考えています。この件につきましては、正しい情報が少なく、患者さんのみならず、医療関係者も困惑しています。取材希望の方は当院までご連絡ください。

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令和元年11月20日(水曜日)

令和元年10月7日(月曜日)十勝毎日新聞に上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受け、十勝毎日新聞に掲載されました。

 

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令和元年11月9日午前11時配信のJ-CASTニュースから取材を受け、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が「インフルエンザ予防に紅茶は懐疑的」と医学的・生物学的に解説しました。令和元年11月9日のJ-CASTニュースのトップページ(https://www.j-cast.com/)の最新ニュースにも取り上げられました。

 

J-CASTニュース

「紅茶がインフル予防」に識者から懐疑論 感染力「99.9%無力化」喧伝も...「立証されてない」

https://www.j-cast.com/2019/11/09372207.html?p=all

 

yahoo!ニュース

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191109-00000001-jct-soci

 

@niftyニュース

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12144-461412/

 

biglobeニュース

https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1109/jc_191109_2201194541.html

 

にこにこニュース

https://news.nicovideo.jp/watch/nw6156503

 

infoseekニュース

https://news.infoseek.co.jp/article/20191109jcast20192372207/

 

linedoorニュース

https://news.livedoor.com/article/detail/17355626/

J-CASTtoppage

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令和元年11月8日(金曜日)午前9時47分配信のyahoo!ニュースに上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が「整形疾患の痛みの実験」を行ったことが取り上げられました。

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令和元年11月5日火曜日 MBS ちちんぷいぷい【 13:55 ~ 15:49 】の生放送に上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長がスタジオ生出演し『令和元年度のインフルエンザの流行が1ヶ月早いこと・インフルエンザワクチン』について解説しました。

= メモ =

学級閉鎖の累計

平成30年10月末時点 学級閉鎖 100

令和元年10月末時点 学級閉鎖 700(うち100は大流行の沖縄)

 

定点観測 (1以上で流行の開始)

平成30年10月末時点 0.2 11月末で0.7

令和元年10月末時点 0.8 (一か月早い、来週には、流行の始まりの1を超えそうな勢い)

 

今年のトピック

海外では、インフルエンザワクチンの製造が三分の一

沖縄では、9月でも大流行、今年5月も流行(6月から8月はデータなしだが、夏でも流行っているのは、インバウンドのためかもしくは南国タイプになったか)

東京では9月に流行の開始するも現在は少し落ち着いている。

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朝日放送テレビ 『CAST』キャストから

❝ 整形疾患の痛みの調査 ❞ について取材を受け、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が

出演・解説しました。

 

取材の様子は、10月29日(火)の『CAST』番組内で18:40~19:00に放送予定となっています。

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令和元年9月23日(月)釧路新聞に掲載されました。

令和元年9月23日(月)釧路新聞7面に上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が掲載されました。

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令和元年9月13日(金)北国新聞に掲載されました。

令和元年9月13日(金)北国新聞7面に上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が掲載されました。

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令和元年9月5日(木)苫小牧民放新聞8面に掲載されました。

令和元年9月5日(木)苫小牧民放新聞8面に上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が掲載されました。

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令和元年9月2日(月)八重山毎日新聞に掲載されました。

令和元年9月2日(月)八重山毎日新聞7面に上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が掲載されました。

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令和元年8月20日(火)NHK ほっと関西【 18:10 ~ 19:00 】

「風疹クーポン」について上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受けました。

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令和元年8月2日(金)MBS ちちんぷいぷい【 13:55 ~ 15:49 】

上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が生放送にスタジオ出演し、頚椎椎間板ヘルニアとうつ病について解説しました。

 

椎間板ヘルニアの手術とうつ病の関係についておよそ13分間生出演しました。

 

椎間板ヘルニアの手術1年後のうつ病発病について。

仮説

①手術の侵襲が、うつ病の発症になった。→手術後1年以上たっているのでふつうは考えにくい。原因の一つではないか?

②頸椎椎間板ヘルニアの手術は成功してもすべての頸椎の部分の症状が取れるわけではない。

③腰椎などほかの部位の慢性疼痛が関与している?

④最近芸能界が、いろいろ騒がれているので心労や過労がトリガーとなった。

⑤上記のような原因が複合的に起こったと考えるのが自然であると思われる。
 

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令和元年6月21日(金)MBS ちちんぷいぷい【 13:55 ~ 15:49 】

上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が生放送にスタジオ出演し、気象病について解説しました。

気象病のメカニズムから対処法までおよそ15分間出演しました。

梅雨目前!1000万人が悩む体調崩す気象病▼挑戦!鳴るの?マルセイユが商店街で蓄音機づくり▼旬タコに香草バター

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令和元年6月4日(火)関西テレビ キメツケ【 20:00 ~ 20:59 】

「キメツケリサーチ」から取材を受けました。

 

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平成31年3月28日(木)ケイ・オプティコム 『 eo健康 』に掲載

 

上本町わたなべクリニック渡邊章範院長がケイ・オプティコムの『 eo健康  』から取材を受けました。

「頭痛や発熱・イライラなどの症状の原因!?乱れた自律神経を整える方法【医師監修】

記事の詳細はこちらから

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平成31年4月1日(月)発行の季刊誌 orga world 【 オーガワールド 】 2019 spring  vol.24 ( p22~25 )

 

上本町わたなべクリニック渡邊章範院長による『 気象病と自律神経 』の記事が掲載されました。

orgaworld

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平成31年4月1日(月)公開 Yahoo!ニュースに掲載されました。

 

↓↓ ↓↓ ↓↓  掲載記事  ↓↓ ↓↓ ↓↓

ブラピも公表した「人の顔が覚えられない」それは病気かも

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平成31年4月1日(月)公開 日刊ゲンダイDIGITAL に掲載されました。

 

↓↓ ↓↓ ↓↓  掲載記事  ↓↓ ↓↓ ↓↓

ブラピも公表した「人の顔が覚えられない」それは病気かも

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平成31年3月29日(金)発売 日刊ゲンダイから『相貌失認』について取材を受けました。

日刊ゲンダイ2019年3月30日4面にて、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が「相貌失認」について解説しました。

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平成31年3月29日(金)放送 東京MX『 5 時に夢中! 』

番組内のコーナー「 夕刊ベスト8 」の第2 位で紹介されました。

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平成31年3月26日(火)朝日新聞出版MOOK『家族ではじめる本格漢方2019』の漢方治療医2443人リストに掲載

朝日新聞出版の週刊朝日MOOK(2019年4月15日発行・通巻218号)

「家族ではじめる本格漢方2019」の漢方治療医2443人リストに上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が掲載されました。

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平成31年3月14日(木)ケイ・オプティコムの「 eo健康 」掲載

『二枚爪の原因と治し方!足は水虫に注意って本当?』について渡邊章範院長が取材を受け

記事の監修をしました。

 

 

詳細はこちらから
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平成31年3月4日(月)NHK総合「ニュースほっとかんさい」(18:10~19:00)

「スギ花粉症の舌下免疫療法」について上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受けました

舌下免疫療法は、5月から開始できます。

 

 

詳細はこちらから

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平成31年2月23日(土)テレビ朝日「サタデーステーション」(20:54~22:10)

「平成31年は、10年間で全国のはしか感染者が一番多いこと」について上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受けました。

 

 

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平成31年2月20日(水)NHK総合大阪「ニュース845」(20:45-21:00)

『 平成31年大阪を中心とした全国での麻疹流行ではしかワクチン10倍』について上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受け解説しました。

 

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平成31年2月20日(水)NHK総合 ニュースほっとかんさい(18:10-19:00)

『 はしか流行ではしかワクチン接種者急増 』について上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受け解説しました。

 

詳細はこちらから

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平成31年2月15日(金)関西テレビ 報道ランナー(16:47-19:00)

『 【はしかの感染】有効な対策は? 』のテーマで上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受け解説しました。

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平成31年1月11日(金)フジテレビ 情報プレゼンター とくだね(8:00-9:50)

『全国の医師・看護師に聞く“私が本当にやっている”インフルエンザ対策』について上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受けました。

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平成30年10月27日(土)FM大阪 ワンズマインド~マインドフルネス~(17:55-18:00)のバンディー石田さんが来院され、就労支援(うつ病・自立支援など)について上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受けました。

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2018年10月25日(木)NHK総合『おはよう関西』( 7:45~ 8:00)から、キャスター・気象予報士塩見泰子さんが来院され、上本町わたなべクリニック院長渡邊章範が取材を受けました。

 

取材メモ:食欲の秋といわれるけど、なぜ?どんなものを食べたらいいなどに科学的に答えました。

食欲の秋と気象
①気温低下・・・夏に比べて気温低下のため、基礎代謝を上げるため、食べることで栄養を取り熱産生をしなければならない。
②日照時間の低下・・・秋の夜長の10月から11月は昼間の時間が短く、日照により活性化するセロトニンが減少するのを補う必要がある。
③寒暖差・・・最高気温と最低気温の差が10度になると自律神経が乱れ、楽しい食事がとれなくなる。

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平成30年10月16日(火) 6:30~ 8:00 読売テレビ『 ZIP 』にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、風疹の流行について解説しました。

 

取材メモ:今年は、例年100人ほどの感染者ですが、すでに1000人を超えており、関東での流行が関西にも伝播してきています。

風疹ワクチンは、10年で消えると言われていますので、妊娠を希望される方やその配偶者・同居者のワクチン接種が必要です。

妊婦の方は接種できません。

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平成30年9月29日(土)朝日新聞社から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「平成30年10月からのタバコの値上げと禁煙外来」について取材を受け掲載されました。

朝日新聞電子版にも掲載されました。

たばこ、ワンコインで買えぬ時代 葛藤する愛煙家たち

遠藤隆史

2018年9月29日11時28分

https://www.asahi.com/articles/ASL9X3GVTL9XPTIL00B.html

 

ヤフーニューストピックスにも掲載されました。

たばこ、ワンコインで買えぬ時代 葛藤する愛煙家たち

9/29(土) 11:28配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000021-asahi-soci

 

 

取材メモ*平成30年10月からたばこが値上げします。コンビニでは、値段が上がる前の大量購入を進めていますが、この機会に禁煙外来で科学的にタバコをやめましょう。

 

 

news

平成30年9月15日(土)関西テレビ「痛快!シニア世代の本音ランキングTV」

(10:55~11:50)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「腰・膝・足の痛み」について取材を受け解説しました。

取材メモ*大黒柱が傾くように背骨も歪んできます。転倒防止のためにはつえを使うのも一つの方法です。姿勢をよくしたり・筋肉をつけたり・骨粗しょう症の治療なども効果的です。

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平成30年7月 はるやまの新商品「 i - Shirt (アイシャツ)」・「 奇跡のパンツ 」の発売にあたり、当院院長が医学監修しました。

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平成30年8月21日(火)関西テレビ「やすとも・友近のきめつけ!」(19:57~20:59)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「食べ合わせ」について取材を受け解説しました。

 

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平成30年7月25日(水)テレビ 大阪「やさしいニュース」(16:44~16:54)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「紫外線アレルギー」について取材を受け解説しました。

 

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平成30年6月26日(火)関西テレビ「報道ランナー」(16:47~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「熱中症」について取材を受け解説しました。

 

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平成30年5月14日(月)テレビ大阪「やさしいニュース」(16:44~16:54)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「5月なのに熱中症」について取材を受け解説しました。

 

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平成30年4月20日(金)日経新聞社から取材を受け、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「平成30年GWに沖縄県に行く方のはしかワクチン接種希望者急増」について夕刊社会面に掲載されました。

 

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平成30年4月15日発行の朝日新聞出版発行週刊朝日MOOKの気と血のめぐり本格漢方2018にて「漢方薬処方全国医療機関 1771施設に選ばれました。

 

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平成30年1月26日(金)関西テレビ「みんなのニュース報道ランナー」(16:47~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「平成30年1月の寒波によりインフルエンザA型・インフルエンザB型感染者が急増」について取材を受け解説しました

 

news

平成30年1月1日、近畿労働金庫発行「ずっと」(2018.1vol36)にて、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が、「 睡眠負債」を監修しました。

 

news

平成29年6月13日(水)、NHK総合「ニュースほっと関西」(18:10~19:00)で、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が、「頭痛・肩こり」などについて取材を受けました。

 

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平成29年11月1日発行の月刊誌、日本学校保健研修者発行「健」(第46巻第8号通巻542号)にて、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が「気象病」について寄稿しました。

 

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平成29年10月1日、近畿労働金庫発行「ずっと」(2017.10vol35)にて、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が、「 認知症チェックリスト」を監修しました。

 

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平成29年8月24日(木)、NHK総合「ニュースほっと関西」(18:10~19:00)で、気象予報士の坂下恵理さんが来院され、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が、「夏バテ」について取材を受けました。

 

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平成29年8月7日(月)朝日放送「おはよう朝日です」(6時45分~8時00分)で、矢野ひろしさんが来院され渡邊章範院長が、「 スーパー猛暑襲来によりおこる体の変化」について解説しました。

 

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平成29年7月26日(水)関西テレビ「みんなのニュース 報道ランナー」(16:47~18:53)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「車の中の熱中症」について取材を受け解説しました

 

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平成29年6月30日(水)読売テレビ「 大阪ほんわかテレビ」(19:00~19:56)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「赤ちゃんを泣きやませる方法」について実験を 監修し解説しました

 

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平成29年6月16日(日)大阪日日新聞から禁煙外来9年連続日本一の上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 取材を受け、  「禁煙道場入門いかが 成功率85%、挑戦促す」の記事になりました。

 

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禁煙外来9年連続高実績になったことが、医学専門のmedical-tibune誌のWEB版で紹介されました。

 

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平成29年5月31日(水)11時yahoo!ニュース配信のnewsポストセブンにて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 『天候変化で感じる体の不調「 天気通」の原因と対処法』について取材を受け解説しました。(上本町わたなべクリニックでは、2006年から気象病外来 天気通外来を行っています。)

 

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平成29年5月29日(月)発売の小学館週刊ポスト2017年6月9日号にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 『「 天気通」その原因と症状一覧』について取材を受け解説しました。(上本町わたなべクリニックでは、2006年から気象病外来 天気通外来を行っています。)

 

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平成29年4月20日(木)関西テレビ「みんなのニュース 報道ランナー」(16:47~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「4月なのにインフルエンザ流行」について取材を受け解説しました

 

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平成29年4月15日発行の朝日新聞出版発行週刊朝日MOOKの心とからだを整える本格漢方2017にて「漢方薬処方全国医療機関 1807施設に選ばれました。

 

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平成29年2月9日(木)、NHK総合「ニュースほっと関西」(18:10~19:00)内の『ほっとリサーチ関西』で、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が、取材を受けました。

 

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平成29年1月31日(火)関西テレビ「みんなのニュースワンダー」(16:45~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「インフルエンザ・ドライノーズ」について取材を受け解説しました

 

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平成29年1月13日(金)、NHK総合「ニュースほっと関西」(18:10~19:00)内の『ほっとリサーチ関西』で、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が、「受験当日対策~受験当日脳を活性化する3つの秘策~」について解説しました。渡邊院長の脳を活性化する3つの秘策①脳の血糖値を保つ。②手足の温度を保つ。③脳の血流を上げる。

 

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平成28年12月20日(火)、NHK総合「ニュースほっと関西」(18:10~19:00)内の『ほっとリサーチ関西』で、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、「 受験1ヵ月前の健康管理」について解説しました。

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平成28年11月11日(金)産経リビング社発行、City Living(2016 11.11VOL.1327)から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、「 冷えと決別したいから」ついて第一面で紹介されました。

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平成28年11月10日(木)、日本テレビ「あのニュースで得する人損する人(19時00分~19時56分/全国放送)内で、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が、「 肩こり」ついて医療監修をしました。

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平成28年11月4日(金)、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」 一部(16:47~17:53)内で、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、「 インフルエンザワクチン接種」ついて解説しました。

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平成28年9月27日(火)関西テレビ「みんなのニュースワンダー」(16:45~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が「点滴」について取材を受け解説しました。

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平成28年9月9日(金)20時0分配信ヤフーニュースにて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「はしか集団感染 尼崎で新たに10人」について取材を受け解説しました。

メモ:「空気感染なので、関空に行かなくてもかかるし、関空に関係ない人から移されることあるので、関空だけを気を付けていればいいという時期はもう過ぎてしまった。どこにいても感染する可能性はあると考えて欲しいです(上本町わたなべクリニック・医学博士渡邊章範院長)」

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news平成28年9月9日(金)関西テレビ「みんなのニュースワンダー」(16:45~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「関空輸入麻疹流行・尼崎園児麻疹感染」について取材を受け解説しました。

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平成28年9月7日(水)関西テレビ「みんなのニュースワンダー(16:45~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 「関空輸入麻疹流行・成人麻疹感染症・麻疹ワクチン」について生出演して解説しました。

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平成28年9月7日(水)、読売テレビ「NEWS24」(4:38~5:07)内で、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が、「関西空港の麻疹流行・麻疹ワクチン」ついて取材を受けました。

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平成28年9月7日(水)、日本テレビ「oha!4 NEWS LIVE」(全国放送)(4:00~5:50)内で、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が、「関西空港の麻疹流行・麻疹ワクチン」ついて取材を受けました。

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平成28年9月6日(火)、日本テレビ「NEWS

ZERO」(全国放送)(23:00~17:53)内で、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が、「関西空港の麻疹流行・麻疹ワクチン」ついて取材を受けました。

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平成28年9月6日(火)、NHK総合「ニュースほっと関西」(18:10~19:00)内の『ほっとリサーチ関西』で、

上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、「高齢者と歩行」について解説しました。

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平成28年9月6日(火)、読売テレビ・日本テレビ「newsevery.」(全国放送)(17:53~18:15)内で、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が、「関西空港の麻疹流行・麻疹ワクチン」ついて取材を受けました。

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平成28年9月6日(火)、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」 一部(16:47~17:53)内で、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、「 関西空港の麻疹流行・麻疹・麻疹ワクチン」ついて解説しました。

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平成28年9月3日発売オレンジページから上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が「気象病」について取材を受け9月17日号に掲載されました。

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平成28年7月29日(金)、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」(16:47~18:59)内で、渡邊章範院長が取材を受け、

「気象病」ついて解説しました。

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平成28年7月27日 教えて!goo専門家(NTTが運営するweb)から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け「スイカの種を食べると盲腸になる」って本当?医師を直撃の記事が掲載されました。

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平成28年7月7日 秋田魁新報の朝刊に『気象病』の専門家として取り上げられました。

取材メモ:体調不良の中でも気温や気圧の変化によるものを“ 気象病 ”と言い、その中の関節痛を『天気痛』と言います。交感神経と副交感神経のバランスが崩れて起きる自律神経の乱れが関係している?!

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平成28年6月18日 毎日新聞webにて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長の気象病の記事が掲載されました。

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平成28年6月14日発売サンデー毎日から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が気象病について取材を受け6月26日号に掲載されました。『[気象病に負けないからだの鍛え方]その症状、天気のせいかも』

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平成28年6月6日マイナビニュースから上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が気象病について取材を受けました。『 梅雨時期は特にキケン!気象病の原因&対策とは』

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平成28年6月3日(金)関西テレビ「みんなのニュースワンダー」(16:45~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「北海道で7歳児が7日間水だけで生存」について医学的に解説しました。

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平成28年6月2日(木)上本町わたなべクリニック が飲む禁煙外来7年連続の高実績。⇒禁煙外来

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平成28年5月31日(火)朝日放送「 キャスト」(18:15~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「肩こり・筋膜はがし(筋膜リリース)」について解説しました。

★祝10周年★

上本町わたなべクリニックは、平成28年5月17日(世界高血圧デー)に10周年を迎えました。

10周年記念半額キャンペーン

Dr.reclla(登録商標)が、半額or30%オフ

美肌・発毛・まつげ・疲労回復コースなど

ED治療薬コース(10錠10800円が5400円)

★上本町わたなべクリニックの歴史★

平成18年5月17日 世界高血圧デーにちなんで、高血圧を中心に総合診療を開始 美容皮膚Dr.recella(登録商標)を開始

平成19年10月31日 初のメディア出演(おはよう朝日)

平成21年11月14日 日本で初めて一般・小児対象に新型インフルエンザワクチン接種を開始

平成21年12月31日 禁煙外来で初の実績(現在もV7継続中)

平成22年6月15日 ファイザー米国本社の全世界マーケティング部の最高責任者が表敬訪問され、英語対談

平成23年11月9日 初のスタジオ生出演(ミヤネ屋)

平成24年10月4日 大阪市立大学にて単位認定の寄付講座「タバコと健康問題」を開講

平成25年11月15日 「病気の9割はこれで治る!」を出版

平成25年12月31日 年間のワクチン(海外渡航ワクチン等)接種数が1万件を突破

平成26年6月20日 「その痛みやモヤモヤは気象病が原因だった」を出版し、オリジナルリハビリ「はあとリハ」を考案

平成27年8月25日 初のテレビ番組の医療監修(テレビ朝日/報道特番)

平成27年10月10日 日本旅行医学会から招待講演依頼を受け海外渡航ワクチン接種の現状と問題点について講演

平成28年2月5日 大阪市立大学と共同研究し学術誌に論文発表

平成28年3月1日 自立支援診療所(精神通院医療)としてFM大阪ヒューマンネット上本町就労センターと提携

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平成28年4月19日(火)関西テレビ「みんなのニュースワンダー」(16:45~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「エコノミークラス症候群」について解説しました。

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平成28年4月3日(日)FM大阪「ワンズマインド」(7:15~7:25)にて 、DJのバンディ石田さんから上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「仕事のストレス・欠勤・通院・就労支援・社会復帰」について解説しました。

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平成28年3月25日発売の朝日新聞出版発行週刊朝日MOOKの「全国漢方治療医 2571人リスト」に選ばれました。

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平成28年2月16日(火)関西テレビ「ゆうがたLIVE ワンダー」(15:50~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「インフルエンザ流行」について解説しました。

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平成28年2月5日上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が大阪市立大学の研究グループに参加し、共同研究者として、『禁煙治療が逆流性食道炎に有効であることを日本で初めて明らかに』し、学術誌に 論文発表しました。

平成27年12月発行(冬号)の阪急阪神東宝グループ情報誌(産経リビング編集)から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「高齢者の冷え」について解説しました。

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株式会社ケイ・オプティコムから上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 『仮面高血圧』について取材を受けました。平成27年12月10日(木) からeoネットのホームページで掲載されています。

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平成27年11月24日(火)ポストセブンに偏頭痛、肩こり、めまいの記事が掲載されました。『原因不明の偏頭痛、肩こり、めまい 「気象病」の可能性も』

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平成27年11月19日発売女性発行)から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が気象病について取材を受けVol.42号144~145頁に掲載されました。『あなたのモヤモヤ気圧のせいかも その不調、気象病です』

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eo光ニュースKトレンドかんさい「ヘルスケアナビ」から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 『秋の食中毒』について取材を受けました。平成27年10月29日(木)eo光チャンネルにて(17:00~17:15)(20:00~20:15)(21:00~21:15)(22:45~23:00)(23:45~24:00)平成27年10月31日(土)(23:00~)平成27年11月1日(日)(11:00~)放送されました。

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平成27年10月21日(水)関西テレビ「ゆうがたLIVE ワンダー」(15:50~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 、「仏教の修行と体の関係」について解説しました。

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平成27年10月20日(火)、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」(16:47~18:59)内で、渡邊章範院長が取材を受け、「4価インフルエンザワクチン」 について解説しました。

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平成27年10月13日(火)関西テレビ「ゆうがたLIVE ワンダー」(15:50~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「4価インフルエンザワクチン」について解説しました。

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平成27年10月7日『その痛みやモヤモヤは 「気象病」が原因だった』が、日刊ゲンダイの気になる新刊取り上げられました。

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2015年10月4日(日)日本旅行医学会から招待講演依頼を受け、海外渡航でワクチンを打たない日本人は世界の非常識と言う内容で上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が講演しました。

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平成27年10月2日(金)テレビ朝日(全国放送)「グッド!モーニング」(4:55~8:00)の番組で上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が取材を受けました。午前6時50分ごろ~出演予定です。 (関西・中京・北海道・福岡県以外の全国放送です)

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平成27年10月発行 のダイキン工業情報誌(No.153号)から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「血圧」について解説しました。

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平成27年9月10日ネット雑誌R25(リクルート社)【仲良しの顔が思い出せない…100人に1人の割合でいる?顔を覚えられない「相貌失認」とは】との記事で 、上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受けました。

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平成27年8月31日(月)関西テレビ「ゆうがたLIVE ワンダー」(15:50~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長の書籍、『その痛みやモヤモヤは 「気象病」が原因だった』の書籍が紹介されました。秋の気象病、自律神経リハビリプログラム(はあとリハ)、不調日記、気象病予防などについて解説しました。

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平成27年8月25日(日)テレビ朝日/朝日放送(全国放送)「世界&日本が動いた!世紀の瞬間スペシャル」(18:57~23:10)の番組で上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が、医療監修しました。

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eo光ニュースKトレンドかんさい「ヘルスケアナビ」から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が『虫刺され・デング熱』について取材を受けました。
平成27年7月30日(木)eo光チャンネルにて(17:00~17:15)(20:00~20:15)(21:00~21:15)(22:45~23:00)(23:45~24:00)平成26年8月1日(土)(23:00~)平成27年8月2日(日)(11:00~)放送 されました。

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『その痛みやモヤモヤは 「気象病」が原因だった』は、金山堂書店の週間ランキング9位(全ジャンル)になりました。

『その痛みやモヤモヤは 「気象病」が原因だった』は、 オンライン書店e-honベストセラー(平成27年7月14日)で1位(全国・全 ジャンル)になりました(オンライン書店e-honは、書籍卸第2位のトーハンが運営する書店で本を受け取る新しいタイプの通販サイトです。自宅でも受け取れます。)

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平成27年7月9日(木)読売テレビ「 朝生ワイドす・またん!」(6:00~6:30)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が 『熱中症・脱水』について取材を受けました。

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平成27年7月7日TBSラジオ「生島ヒロシのおはよう一直線(午前5時30分~6時30分)」(全国31局ネット)にて、上本町わたなべクリニック院長の図書【その痛みやモヤモヤは 「気象病」が原因だった】について、生出演して、書籍について解説しました。大阪ではラジオ大阪OBC1314kHzです。

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平成27年6月30日『その痛みやモヤモヤは 「気象病」が原因だった』が、ダ・ヴィンチニュースに取り上げられました。低気圧が近づくと夫婦げんかが増える? 台風の中、田んぼを見に行ってしまうのはなぜ? 日常に役立つ「気象病」という考え方※台風の中、田んぼを見に行ってしまうのはなぜ?は、上本町わたなべクリニック院長渡邊章範が提唱した新説です。詳しくは、『その痛みやモヤモヤは 「気象病」が原因だった』をご覧下さい。

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『その痛みやモヤモヤは 「気象病」が原因だった』は、ジュンク堂上本町店週間ベストセラー(平成27年6月21~27日)で4位(全ジャンル)になりました。

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平成27年6月28日『その痛みやモヤモヤは 「気象病」が原因だった』は、honto地球科学・気象ランキング週間ベストセラー(平成27年6月21~27日)4位(全国)になりました。

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平成27年6月27日『その痛みやモヤモヤは 「気象病」が原因だった』は、honto病気の知識ランキング5位(全国)になりました。

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平成27年6月22日biglobeニュースの注目の書籍ランキングで『その痛みやモヤモヤは「気象病」が原因だった~気象の変化が、自律神経を狂わせる!~』が、1位となりました。

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平成27年6月20日青春出版社から、『その痛みやモヤモヤは「気象病」が原因だった~気象の変化が、自律神経を狂わせる!~』が、発売されました。全国149店舗以上で陳列販売されています。

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平成27年6月18日(木)関西テレビ「ゆうがたLIVE ワンダー」(15:50~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「血液検査で癌が診断できる!?」について解説しました。

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平成27年6月12日(金)関西テレビ「ゆうがたLIVE ワンダー」(15:50~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「気象病」について解説しました。

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青春出版社から執筆依頼を受け、平成26年6月20日に『気象病』の一般書を出版。全国の書店にて 予約中!2冊目の著書・・気象病

平成27年5月 発行の月刊誌ステーション6月号(コープこうべ発行)から取材を受け、「生活不活発病」について解説しました。

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平成27年4月24日(金)光文社週刊誌『女性自身』ネット版にも記事が掲載されました。堺雅人、ブラピも…有名人が抱える「耳慣れない病気」⇒左右がわからない堺雅人(ヤフーニュース) 医者が「ゲルストマン症候群」の可能性を指摘(ライブドアニュース)

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平成27年4月21日(火)発売の女性自身2015年5月5日号から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、 『堺雅人・ブラビ・トム・・・あの有名人が罹った「耳慣れない病気⑧」』にて、ゲルストマン症候群・相貌失認(失顔症)・失読症・不思議の国のアリス症候群・ナルコレプシー・ベーチェット病・もやもや・ギランバレー症候群について解説しました。について解説しました。

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平成27年4月 発行の月刊誌ステーション5月号(コープこうべ発行)から取材を受け、「 生活不活発病」について解説しました。

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平成27年3月25日発売の朝日新聞出版発行週刊朝日MOOKの『正しく付き合う漢方 「完全ガイド」2015』で「全国漢方治療医 2512人リスト」に選ばれました。

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平成27年2月大阪市立大学 情報誌「大阪市立大学夢基金」から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が「大学生活など」について取材を受け大阪市立大学卒業生に配布されました。

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sV6達成!平成21年度22年度23年度24年度25年度26年度飲む禁煙外来の高実績。

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平成27年1月18日(日)関西テレビ「よ~いドン!サンデー」(午前10時~11時15分)のやすよともこの「すっきり♪お悩みウーマン」に出演し『意外に知らない風邪の常識』について解説しました。

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平成27年1月16日(金)読売テレビ「 朝生ワイドす・またん!」(6:00~6:30)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「マスクの正しい使い方」について解説しました。

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平成26年12月25日(木)eo光ニュースKトレンドかんさい(17:00~17:15)の「ヘルスケアナビ」から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、乾燥・乾燥肌について解説しました。平成26年12月25日(木)(20:00~20:15)(21:00~21:15)(22:45~23:00)(23:45~24:00)平成26年12月27日(土)(23:00~)平成26年12月28日(日)(11:00~)に再放送されました。

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平成26年12月発行の日本生命情報誌のみらいらアンテナから上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「気象病」について解説しました

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平成26年11月26日(水)関西テレビ「 スーパーニュース アンカー」(2部)(17:54~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「インフルエンザ」について解説しました。

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平成26年11月22日(土)朝日放送「おはよう朝日土曜日です」(6時25分~8時00分)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「 身長と病気の関係」について解説しました。

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平成26年11月11日(火)現在、大阪府内でスギ花粉症舌下免疫療法患者数NO.1です 。

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平成26年10月16日(木)TBS「Nスタ」(15:53~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「気象病」について解説しました。

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平成26年8月18日(月)朝日放送「おはよう朝日です」(6時45分~7時55分)で、 矢野ひろしさんが来院され渡邊章範院長が、「夏ばて」について解説しました。

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平成26年1月23日静岡新聞社の夕刊に『禁煙を成功させるポイントと治療』について取材を受け解説しました。

取材メモ:貼り薬と飲み薬、患者自身が選択する。あまり気負わず気楽に取り組むのがポイント。

うまくいっているからと言って過信・慢心は禁物です。

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「病気の9割はこれで治る!」は、ジュンク堂上本町店売り上げ 週間ランキング第2位(健康・家庭の医学)第7位(全ジャンル)になりました。(期間:2014/7/6(日)~12(土)・情報元:ジュンク堂)

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平成27年6月27日『その痛みやモヤモヤは 「気象病」が原因だった』は、honto病気の知識ランキング5位(全国)になりました。

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平成27年6月22日biglobeニュースの注目の書籍ランキングで『その痛みやモヤモヤは「気象病」が原因だった~気象の変化が、自律神経を狂わせる!~』が、1位となりました。

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平成27年6月20日青春出版社から、『その痛みやモヤモヤは「気象病」が原因だった~気象の変化が、自律神経を狂わせる!~』が、発売されました。全国149店舗以上で陳列販売されています。

平成27年6月18日(木)関西テレビ「ゆうがたLIVE ワンダー」(15:50~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「血液検査で癌が診断できる!?」について解説しました。

平成27年6月12日(金)関西テレビ「ゆうがたLIVE ワンダー」(15:50~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「気象病」について解説しました。

青春出版社から執筆依頼を受け、平成26年6月20日に『気象病』の一般書を出版。全国の書店にて 予約中!2冊目の著書・・気象病

平成27年5月 発行の月刊誌ステーション6月号(コープこうべ発行)から取材を受け、「生活不活発病」について解説しました。

平成27年4月24日(金)光文社週刊誌『女性自身』ネット版にも記事が掲載されました。堺雅人、ブラピも…有名人が抱える「耳慣れない病気」⇒左右がわからない堺雅人(ヤフーニュース) 医者が「ゲルストマン症候群」の可能性を指摘(ライブドアニュース)

平成27年4月21日(火)発売の女性自身2015年5月5日号から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、 『堺雅人・ブラビ・トム・・・あの有名人が罹った「耳慣れない病気⑧」』にて、ゲルストマン症候群・相貌失認(失顔症)・失読症・不思議の国のアリス症候群・ナルコレプシー・ベーチェット病・もやもや・ギランバレー症候群について解説しました。について解説しました。

平成27年4月 発行の月刊誌ステーション5月号(コープこうべ発行)から取材を受け、「 生活不活発病」について解説しました。

平成27年3月25日発売の朝日新聞出版発行週刊朝日MOOKの『正しく付き合う漢方 「完全ガイド」2015』で「全国漢方治療医 2512人リスト」に選ばれました。

平成27年2月大阪市立大学 情報誌「大阪市立大学夢基金」から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が「大学生活など」について取材を受け大阪市立大学卒業生に配布されました。

sV6達成!平成21年度22年度23年度24年度25年度26年度飲む禁煙外来の高実績。

平成27年1月18日(日)関西テレビ「よ~いドン!サンデー」(午前10時~11時15分)のやすよともこの「すっきり♪お悩みウーマン」に出演し『意外に知らない風邪の常識』について解説しました。

平成27年1月16日(金)読売テレビ「 朝生ワイドす・またん!」(6:00~6:30)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「マスクの正しい使い方」について解説しました。

平成26年12月25日(木)eo光ニュースKトレンドかんさい(17:00~17:15)の「ヘルスケアナビ」から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、乾燥・乾燥肌について解説しました。平成26年12月25日(木)(20:00~20:15)(21:00~21:15)(22:45~23:00)(23:45~24:00)平成26年12月27日(土)(23:00~)平成26年12月28日(日)(11:00~)に再放送されました。

平成26年12月発行の日本生命情報誌のみらいらアンテナから上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「気象病」について解説しました

平成26年11月26日(水)関西テレビ「 スーパーニュース アンカー」(2部)(17:54~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「インフルエンザ」について解説しました。

平成26年11月22日(土)朝日放送「おはよう朝日土曜日です」(6時25分~8時00分)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「 身長と病気の関係」について解説しました。

平成26年11月11日(火)現在、大阪府内でスギ花粉症舌下免疫療法患者数NO.1です 。

平成26年10月16日(木)TBS「Nスタ」(15:53~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「気象病」について解説しました。

平成26年8月18日(月)朝日放送「おはよう朝日です」(6時45分~7時55分)で、 矢野ひろしさんが来院され渡邊章範院長が、「夏ばて」について解説しました。

「病気の9割はこれで治る!」は、ジュンク堂上本町店売り上げ 週間ランキング第2位(健康・家庭の医学)第7位(全ジャンル)になりました。(期間:2014/7/6(日)~12(土)・情報元:ジュンク堂)

平成26年6月19日(木)朝日放送「キャスト」(1部)(16:58~17:54)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、「乳幼児のボタン電池の誤飲」について解説しました。

平成26年5月27日(火)朝日放送「キャスト」(2部)(18:15~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、「天気とだるさの関係」について解説しました。

平成26年5月24日(土)出版『孫の力』第18号(ソコトコ2014年7月増刊号・木楽舎発行・2014年7月1日発行)から、世界禁煙デーの5月31日に ちなんで実績のある当院 の禁煙外来が紹介されました。

平成26年5月5日(月)関西テレビ「 ちゃちゃ入れマンデー」(19:00~19:55)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「ひやしあめ」について解説しました。

平成26年4月12日(土)朝日放送「おはよう朝日土曜日です」(6時25分~8時00分)の「さきドリ!せやったんや!」のコーナーで、桜 稲垣早希さんが来院され渡邊章範院長が、「 黄砂・PM2.5と脳梗塞の関係」について解説しました。

上本町わたなべクリニックの大阪トラベルクリニック部門では、平成25年1月~12月のワクチン接種数が、10000を超えました。

平成26年4月発行(春号)の阪急 阪神東宝グループ情報誌(産経リビング編集)から上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「気象病」について解説しました。

平成26年3月25日発売の朝日新聞出版発行週刊朝日MOOKの『正しく付き合う漢方2014完全ガイド』で「最新版全国の漢方治療医 2509人リスト」に選ばれました。news平成26年2月7日(金)関西テレビ「 スーパーニュース アンカー」(16:48~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「インフルエンザ」について解説しました。

「病気の9割はこれで治る!」は、ジュンク堂上本町店売り上げ 週間ランキング第1位(健康・家庭の医学)第2位(全ジャンル)になりました。(期間:2014/1/12(日)~19(土)・情報元:ジュンク堂)

「病気の9割はこれで治る!」は、honto病気の知識月間ランキング(平成25年12月12日~26年1月11日)でベストセラー28位(全国)になりました。

平成25年12月17日(火)朝日放送「キャスト」(2部)(18:15~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、 「乾燥と病気」について解説しました。

V5達成!平成21年度22年度23年度24年度25年度飲む禁煙外来の高実績。

平成25年11月22日(金)関西テレビ「 スーパーニュース アンカー」(1部)(16:48~17:54)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け 「気象病」について解説しました。

主婦と生活社から執筆依頼を受け 、平成25年11月15日に一般書を出版しました。全国の書店にて発売中!

平成25年10月3日(木)は、渡邊章範院長が大阪市立大学で大学1・2回生向けの全学共通科目の講義を行いました。

平成25年9月12日(木)、NHK「ニューステラス関西」(18:10~19:00)内で、渡邊章範院長が取材を受け、『猛暑から一気に秋へ』のコーナーで「気温の低下による風邪などの病気」 について解説しました。

平成25年8月24日(土)朝日放送「おはよう朝日土曜日です」(6時30分~8時00分)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「膝関節症」について解説しました。

(8:00~9:50/全国放送)にて「ネオヘルス9000」が取り上げられました。

平成25年7月29日(月)、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」(16:47~18:59)内で、渡邊章範院長が取材を受け、家庭に潜むカビの撃退法の特集の中で「夏型過敏性肺臓炎」ついて解説しました。

平成25年7月9日(火)関西テレビ「 スーパーニュース アンカー」(16:48~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け「熱中症」について解説しました。

平成25年6月22日(土)読売テレビ/日本テレビ 「ウェークアップ!プラス」(8:00~9:25/全国放送)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長 の風疹ワクチンの接種風景や風疹ワクチンの実物の接写映像などが放送されました。

平成25年6月22日(土)読売テレビ/日本テレビ 「ウェークアップ!プラス」(8:00~9:25/全国放送)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長 が取材を受け、「過呼吸・過呼吸の連鎖」について解説しました。

平成25年6月20日(木)読売テレビ「かんさい情報ネットten!」(2部)(18:15~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、 「過呼吸・過呼吸の連鎖」について解説しました。

平成25年6月20日(木)朝日放送「キャスト」(1部)(16:50~17:54)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、 「梅雨時の痛みが気になる!」について解説しました。

平成25年6月1日(土)読売放送「あさパラ!」(9:25~11:25)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、 「相貌失認(失顔症・顔が覚えられない)」について解説しました。

平成25年5月14日(火)朝日放送「キャスト」(2部)(18:15~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、 「気象病」について解説しました。

平成25年5月14日(火)関西テレビ「 スーパーニュース アンカー」(1部)(16:48~17:54)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長が取材を受け、 「5月なのに熱中症」について解説しました。

平成25年5月9日(木)読売新聞社から成人の風疹の流行・風疹ワクチンについて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長 が取材を受け、読売新聞朝刊に記事が掲載されました。

平成25年4月18日(木)、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」(16:47~18:59)内で、渡邊章範院長が取材を受け、「 タバコ携帯禁止」ついて解説しました。

平成25年4月3日(水)関西テレビ「FNNスピーク・ニュースアンカー」(16:48~19:00)にて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長 が取材を受け、成人の風疹の流行・風疹ワクチンについて解説しました。

平成25年4月3日(水)毎日jpに風疹についての記事が掲載されました。

平成25年4月3日(水)毎日新聞社から成人の風疹の流行・風疹ワクチンについて上本町わたなべクリニック渡邊章範院長 が取材を受け、毎日新聞新聞朝刊社会面に記事が掲載されました。

平成25年3月29日(金)、NHK「ニューステラス関西」(18:10~19:00)内で、渡邊章範院長が取材を受け、「風疹・風疹ワクチン」ついて解説しました。

平成25年3月22日発売の朝日新聞出版発行別冊ムックの『漢方2013本格漢方』で「漢方が処方できる全国医療機関最新版治療医 2249人リスト」に選ばれました。

「情報ライブミヤネ屋」 から取材を受けました。

平成25年3月18日(月)読売テレビ/日本テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)から渡邊章範院長が取材を受け、「虫垂炎」について解説しました。

「情報ライブミヤネ屋」 から取材を受けました。

平成25年3月18日(月)読売テレビ/日本テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)から渡邊章範院長が取材を受け、「急性リンパ球性白血病」について解説しました。

平成25年3月15日(金)、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」(16:47~18:59)内で、渡邊章範院長が取材を受け、「風疹・風疹ワクチン」ついて解説しました。

平成25年2月26日(火)読売テレビ/日本テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「不整脈」について解説しました。

平成25年2月6日(水)読売テレビ/日本テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「大気汚染・PM2.5・肺炎・喘息・肺癌」について解説しました。

平成25年2月6日(水)読売テレビ/日本テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「気象病」について解説しました。

平成25年2月4日(月)読売テレビ/日本テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「白血病・肺炎」について解説しました。

平成25年1月26日(土)毎日放送「知っとこ」(8時00分~9時25分)内で、「寒中水泳」について、渡邊章範院長が取材を受けました。

平成25年1月11日(金)読売テレビ「ZIP」(6時30分~8時00分)内で、「ノロウイルス・インフルエンザ感染症」について、渡邊章範院長が取材を受けました。

平成24年12月20日(木)「大阪日日新聞大阪元気大賞2012特別賞」を受賞しました。大阪日日新聞紙面にて紹介されました。

平成24年12月14日(金)読売テレビ/日本テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「 ノロウイルス感染症」について解説しました。

平成24年12月7日(金)、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」(16:47~18:59)内で、ヒートショックについて、渡邊章範院長が取材を受けました。

平成24年12月3日(月)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が取材を受け、「消化器疾患」について解説しました。

平成24年11月14日(水)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が取材を受け、「EBウイルス感染症」について解説しました。

平成24年11月14日(水)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が取材を受け、「肺疾患」について解説しました。

平成24年10月25日(木)読売テレビ/日本テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「秋風邪」について解説しました。

平成24年10月16日(火)読売テレビ/日本テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「研究者の世界とは」について解説しました。

平成24年10月5日(金)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が 電話出演し、「肺扁平上皮癌」について解説しました。

平成24年10月4日(木)は、渡邊章範院長が大阪市立大学で大学1回生向けの全学共通科目の講義を行いました。

平成24年9月9日(日)朝日新聞社から渡邊章範院長が取材を受け、「風疹」について解説しました。

平成24年9月5日(水)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「 血液検査・うつ病・がん検診」について解説しました。

平成24年7月26日(木)、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」(16:47~18:59)内で、不眠と熱中症ついて、渡邊章範院長が取材を受けました。

平成24年7月18日(水)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~15時54分/全国放送)に渡邊章範院長が取材を受け、「隠れ脱水」について解説しました。

平成24年7月16日(月)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~14時54分/全国放送)に渡邊章範院長が取材を受け、「脳出血」について解説しました。

平成24年7月4日(水)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~14時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「脳梗塞」について解説しました。

平成24年6月29日(金)関西テレビ「FNNスピーク・ニュースアンカー」から取材を受け、 今年関西で特に流行している風疹について解説しました。

平成24年5月31日(木)朝日放送「ニュースキャスト」(16時50分から18時54分)から取材を受け、女性と禁煙、最近の禁煙の状況や上本町わたなべクリニックの禁煙外来について解説しました。

平成24年5月30日webニュース12サイトで、「タバコについて多角的な視点から学ぶ。大阪市立大学で講座開講」の記事が掲載されました。

大阪日日新聞の記者が大阪市立大学学術情報総合センターで行うシンポジウム「タバコの体への影響を考える」来場され、平成24年5月28日(月)の朝刊にシンポジウムの様子が掲載されました。

学生対象にタバコについて考える企画(大阪市立大学・都市健康・スポーツ研究センター)に参加しました。第一弾は、平成24年5月23日午後4時10分から大阪市立大学学術情報総合センターで行うシンポジウム「タバコの体への影響を考える」です。学生以外の一般の方の参加も可能です。

平成24年5月23日(水)大阪日日新聞に当院の高血圧外来・総合診療科外来・禁煙外来などが紹介されました。

平成24年5月19日(土)大阪日日新聞朝に大阪市立大学学術情報総合センターで行うシンポジウム「タバコの体への影響を考える」の一般の方への告知が掲載されました。

「情報ライブミヤネ屋」の企画コーナー”プレゼンライブ【こなん屋】”生出演!!

平成24年3月23日(金)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~14時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、プレゼンライブ【こなん屋】で「春の体調不良」について解説しました。 本内容は、さまざまな論文をレビューしたオリジナル発表です。

「情報ライブミヤネ屋」生出演!!!平成24年3月15日(木)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~14時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「めまい」について解説しました。

平成24年2月8日、気象予報士の蓬莱さんにお越し頂き、寒波やヒートショックなどについて対談し、「蓬莱さんのお天気コーナー」(読売テレビのかんさい情報ネットten!内)で紹介されました。

平成24年1月18日、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」(16:47~18:59)内で、乾燥とインフルエンザについて、渡邊章範院長が取材を受けました。

平成24年1月13日、情報ライブミヤネ屋」内で、大気が乾燥しているときに起こりやすい病気について、渡邊章範院長が取材を受けました。

平成23年12月12日、gooTVトピック検索の出演者アクセスランキングで院長名「渡邊章範」が、2位となりました。

平成23年12月10日、院長名「渡邊章範」でのHOT twitランキングで、10位になりました。

平成23年12月10日、院長名「渡邊章範」でのネット検索が、最近出てきたNEW Keyword 50にランクインされ、今日の急上昇ワードで最大11位になりました。

平成23年12月9日ネット雑誌R25で【「見た目は子ども」の医師が大人気】との記事で、 渡邊章範院長が総合診療医ドクター白コナン先生として取り上げられました。

「情報ライブミヤネ屋」4度目の生出演!!!平成23年12月8日(木)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~14時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、「ぎっくり腰」について解説しました。

「情報ライブミヤネ屋」3度目の生出演!!!平成23年12月2日(金)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~14時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し、マイコプラズマ・RSウイルスについて解説しました。

平成23年12月2日、「 上本町わたなべクリニック」でのネット検索が、今日の急上昇ワードで最大15位になりました。

「情報ライブミヤネ屋」2週連続生放送に出演平成23年11月16日(水)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~14時54分/全国放送)の生放送に渡邊章範院長が出演し【パネル屋】ドクターミヤネ屋 大好評第二弾 日常に潜む「これって病気?」見逃すと危ない体のサイン 急な寒さに悲鳴原因は?に総合診療医パネルゲストとして出演しました。先週の放送が好評だった 為2週連続で出演させて頂きました。

平成23年11月16日(水)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~14時54分)の生放送に渡邊章範院長が出演し、 ポリオワクチンについて解説をしました。

平成23年11月15日、読売テレビ「かんさい情報ネットten!」内で、どうしてコタツに入って寝ると風邪をひくのかについて渡邊章範院長が取材を受けました。

平成23年11月9日(水)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~14時54分)の生放送に出演し【パネル屋】ドクターミヤネ屋全身病気マップ・日常生活に潜む「これって病気?」見逃すと危ない体のサインに総合診療医のパネルゲストとして出演しました。

平成23年11月9日(水)読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」(13時55分~14時54分)の生放送に渡邊章範院長が出演し、健常人に対するインスリン投与について、医学的解説やドーピングとの関連や法律問題(医学分野)の点から 解説をしました。

平成23年8月28日~9月4日「eo光チャンネル」の「知れば知るホド!#61」 で、上本町わたなべクリニックの渡邊章範(渡邊たかのり)院長が、【夏ばて】ついて解説 しました。K-CATケーブルテレビ・eo光テレビで放送されました。

平成23年6月14日(火)関西テレビ「ANCHOR(スーパーニュースアンカー)」(16時48分から19時00分)の番組内で、関西電力の 節電15%要請について、熱中症などの医療機関の現場の意見を発言しました。

平成23年5月23日~29日「eo光チャンネル」の「知れば知るホド!#47」 で、上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長が、「目指せ!減塩生活」にて、高血圧・塩分について解説しました。司会のあのねのねの原田伸朗さんの一日の塩分量調査も行いました。K-CATケーブルテレビ・eo光テレビで放送されます。eo光チャンネルのホームページでも、動画配信されました。

小学館発行女性セブンの40才からの体の不調完全ガイド-なんか調子が悪いというあなたを誌上診察(平成23年5月5日号vol16:平成23年4月21日発売)で、高血圧・糖尿病・脂質異常症・バセドウ病・橋本病・鉄欠乏 性貧血について解説しました。

平成23年2月医療系雑誌プレシオvol26に渡邊章範院長がが紹介されました。

平成23年医療雑誌PCPにて、当院の高血圧・睡眠障害・睡眠時無呼吸症候群が取り上げられました。

週刊文春から取材を受け、渡邊章範院長の禁煙外来が2010年12月2日発売号の記事に掲載されました。

朝日小学生新聞から「新型インフルエンザ」について 渡邊章範院長が取材を受け平成22年10月21日朝刊一面に掲載されました。受験生の方は、予防接種の受ける時期を計算するようにアドバイスしました。

平成22年10月19日に「薬とカウンセリングを両輪とする繊細な治療」を行っている上本町わたなべクリニックの渡邊章範院長の禁煙外来(わたなべメソッド)について、読売新聞朝刊社会面に記事が掲載されました。

平成22年10月4日~24日に「eo光ちゃんねる」の「知れば知るホド!#14」(司会は、あのねのねの原田伸朗さんです。)で、上本町わたなべクリニックの禁煙外来が動画配信されました。(K-CATケーブルテレビ・eo光テレビでも放送 されました。)

平成22年9月30 日に産経新聞夕刊第二社会面にたばこの値上げに関連して、渡邊章範院長の禁煙教育への取り組みが紹介されました。

平成22年10月1日に読売新聞にたばこの値上げに関連して、渡邊章範院長の禁煙教育への取り組みが紹介されました。

平成22年10月2日に 大阪日日新聞にたばこの値上げに関連して、渡邊章範院長の禁煙教育への取り組みが紹介されました。

平成22年10月1日(金)毎日放送「VOICE」(18時15分から18時59分)の番組内で、当院の禁煙外来について取材され放映予定です。

平成22年9月23日(木・祝日)読売テレビ「情報ライブ ミヤネ屋」(13時55分から14時54分)の番組内で、渡邊章範院長の禁煙外来が紹介され、読売テレビアナウンサーが禁煙外来を受診しました。

平成22年8月20日NHK総合(2ch)「ニューステラス関西(18時10分から19時)」内で、夏バテ対策について渡邊章範院長が取材を受け、放送されました。

日刊ゲンダイ記者が、「2009年度飲む禁煙外来で日本ナンバーワンになった上本町わたなべクリニック の3ヶ月の禁煙プログラムを達成し、その禁煙日記が平成22年7月15日(水)夕刊に掲載されました。

平成22年6月15日世界一の製薬メーカーであるファイザー米国本社の全世界マーケティング部の最高責任者が当クリニックを表敬訪問され、日本の喫煙について上本町わたなべクリニック渡邊章範院長と 英語対談を行いました。

平成22年5月31日世界禁煙デーに向けて、NHK総合(2ch)「ニューステラス関西(18時10分から19時)」内で、渡邊章範院長の禁煙外来が紹介されました。

平成22年10月からのたばこの値上げを受けて、報知新聞社から本町わたなべクリニックの渡邊章範院長の禁煙外来について取材を受け、平成22年4月29日スポーツ報知に掲載されました。

日刊ゲンダイ「読んで健康」に2009年度飲む禁煙外来で日本ナンバーワンになった上本町わたなべクリニックが取材を受け、渡邊章範院長と当院禁煙認定看護師が平成22年4月15日(水)夕刊に記事が掲載されました。

新型インフルエンザワクチン接種について、渡邊章範院長が朝日小学生新聞から取材を受け、平成21年11月16日(月)に記事が掲載されました。

健康な一般の子供を対象にした新型インフルワクチン接種を日本全国に先駆け、平成21年11月14日(土)早朝から接種を行いました。読売新聞の英語版でも紹介されました。

新型インフルエンザワクチン接種について、渡邊章範院長が読売新聞社から取材を受け、平成21年11月14日(土)夕刊社会面に記事が掲載されました。

新型インフルエンザワクチン接種について、渡邊章範院長が産経新聞社から取材を受け、平成21年11月14日(土)夕刊社会面に記事が掲載されました。

平成21年10月24日(土曜日)毎日放送の知っとこ!(朝7時から9時24分、全国放送)で、渡邊章範院長が新型インフルエンザについて出演しました。

新型インフルエンザワクチンについて、渡邊章範院長が産経新聞社から取材を受け、平成21年10月17日(土)夕刊社会面に記事が掲載されました。

平成21年1月9日(金)毎日放送のVOICE(18時16分から18時55分/全国放送)の番組の中で、渡邊章範院長が「インフルエンザ・新型インフルエンザ」について出演 しました。

平成20年12月18日(木)毎日放送「ちちんぷいぷい」(PM2:55~PM5:50)の番組中の「ほどほどな喫煙本数」について渡邊章範院長が出演し、禁煙について解説しました。

平成20年12月4日(木)日本テレビの朝の番組「スッキリ(AM8:00~AM9:50)」の番組中の「インフルエンザ特集」 に渡邊章範院長が出演し、「大阪のインフルエンザの流行」について、解説しました。

平成20年11月毎週日曜日ラジオ大阪にメディカルコメンテーターとして渡邊章範院長が出演しました。

大阪市立大学・分子生態制御学の研究グループに参加し、平成20年3月4日共同研究者として、癌遺伝子・RNA結合蛋白質(RNP)に関す論文がBiology of the Cell (2008) 100, (523–535) の学術誌に発表されました。

平成19年10月31日(水)朝日放送の「おはよう朝日です」の番組内の「今朝のクローズアップ」 に 渡邊章範院長が出演し、生活不活発病について解説しました。